プロフィール

ライフキャリアプランナー

Author:ライフキャリアプランナー
新宿で働く社労士&ファイナンシャルプランナー。
日本のお酒と歴史が好き。

三浦半島~横浜、鎌倉
オトナの趣味
家庭菜園
食べる(呑む)

地元呑み

不倫問題でいろいろあった立憲民主党の山尾議員ですけれど、不倫(疑惑)相手の元妻から慰謝料請求 です。

さあ…不倫を認めるのか、認めずに訴訟となるのか…。

財務省のセクハラ疑惑とはずいぶん扱いが違うのは、山尾議員が小者だからという意味ではなく、いつもの忖度なのでしょうね。

さて。

先日、地元といいますか、母校の近くで同級たちと呑み会がありました。

会った面々は、実に20数年ぶりって感じです。

会おうと思えば、会えないでもない距離感なのに、特段会おうと思わなかったのよね。

高校卒業後も、付き合いのあったヤツはほんの数人で、あとは文字通り音信不通・・・でした。

いやあ…。

さすがに、面影はあるけれど、みんなそろいもそろってオッサンにオバサンです。

はっはっは…。

場所は追浜商店街のとある居酒屋。



奴らと遊んでいたときは高校生だったとき(当たり前ですが・・)。

それが、その私たちの子供らが高校生をやっている。

子供も同じ追浜高校生というヤツもいれば、横浜翠嵐だの、私立青山高校だのというハイソな感じになったヤツもいるし、

ヤンキーとして盤石な地位を築いている高校に入学したというのも…。

なんとも不思議な感じがあったのですが、ほんの少したつと、高校時代の感じになっていきます。

あれは本当に不思議です。

いい歳したオッサンとオバサンが、高校時代に戻った感じでワイワイやっているんだもん。

そうか…。

これが同窓会ってヤツなんだ・・・。

ちなみに出世頭は某都市銀行の支店長さんでした。

独身で仕事ひと筋でやってきたそうで…。

自慢なのか自虐なのか、イマイチよくわからなかったけれど、生き残っていること自体がスゴイことらしいです。

私は生存競争みたいな環境で働くのはイヤですけれど、企業戦士のようなヒトもいないと、世の中はまわりません。



それにしても…。

京浜急行はやっぱ速いっすねえ。

つくばエキスプレスとどちらが速いのだろう。

スペック的には京浜急行のほうがやや上らしいのですけれどね。

どっちも速いので、初めて乗ると少しビビるかも。

追浜~汐入間のトンネルエリアなんか、キーキー車輪が鳴りっぱなしですもん。

以前、妻が「こんなんで脱線しないの?」と不安顔していたことを思い出しました。




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THEME:日記 | GENRE:日記 |

メバル…クロダイ…イワシ?

野党はまたもや審議拒否かい・・・おやおや。

振り上げたこぶしをどうしましょう。

マスコミの「与党が審議を強行」という表現もスゴイですね。

強行…?

どういう言葉使いなんだよ、って感じ。

しかも、野党自身が提出した法案の審議すら拒否って…しょせん、どうでもよかったということか。

えっと…。

今年も、ぼちぼちゴールデンウィークを考え始めました。

ちなみに、私と長男、次男は暦通りです。

5月1日と2日はお仕事、学校がございます。

したがって、前半と後半をどう過ごすか…に焦点があつまるのは道理。

一方を三崎で、もう一方を御殿場で…というイメージがあります。

だいたい毎年そんな感じでしたからね。

三崎では海釣りを、御殿場では東山湖あたりでルアーフィッシング?

加山雄三氏の豪華クルーザーが小網代湾にやってきたのは何年前のことだったか…。

私がタコを釣り上げたときだったかな。

今では、長男くんは高校生で、次男くんは養護学校の中等部ですからね。

彼らは年々の成長スピードが速いのなんのって。

ホント…あっという間です。

で、どうしようかな。

今年は胴網でボートを借りて、本格的に攻めてみようかな。

川崎の東扇島あたりでは、アジの釣果がではじめたようです。

私が釣りにハマったきっかけは、アジ・サバのサビキ釣りでした。

今は埋立地になってしまった歌舞島の堤防でした。

小学2年生だったかな。




THEME:釣り | GENRE:趣味・実用 |

買っちゃった

まず、
2018年4月定例世論調査なるものから…

無党派  44.4(+2.7)
自民   33.4(+0.1)
立憲民主 9.5(-0.8)
公明   4.0(+0.3)
共産   3.4(-0.5)
維新   2.2(+0.9)
民進   1.2(-0.8)
社民   0.9(-0.8)
希望   0.7(-0.2)
自由   0.3(-0.2)

国民がバカなだけ?

自分たちが出した法案の審議すら拒否する野党の面々…。

麻生大臣の辞任と審議を天秤にかけるその手法自体、すでに国民に拒否されていることがわからない。

何十年も昔の手法を、相変わらず…そこに危機感のかけらもないことが、この支持率になっていると思いますがね。

さて、と。



私は、十数年にわたってセイコーの腕時計を愛用してきました。

購入したのは34歳のときだったかな?

当時、新宿のヨドバシカメラで衝動買いしたんです。

お値段は買値で8万円くらいでした。

同じじゃないけれど、デザインと値段が一番近いのがこれ↓

   

光があたると文字盤が青紫色に輝くところが、とてもキレイだと思ったんです。

それ以降、オフ用のダイバーウォッチとか、1万円くらいのものをちょくちょく購入したりしてきましたが、基本はセイコー。

私の場合、オフの腕時計は「面白いもの、奇抜なもの、派手なもの」が大好き。

なのですが、ビジネス用になると一転してシンプルさを追求するんです。

ごちゃごちゃしたのは大嫌いなので、クロノグラフなんてもってのほか。

このセイコーの腕時計さんが、ここ最近1分ほど時間がずれているんです。

電波時計なので、微妙な修正が手動でできない…。

おもえば、一度もオーバーホールしていない。

費用が結構かかるので…。

どうしようかなあ…う~ん…。

なんて思っていた今日この頃・・・そんなある日、たまたま立ち寄ったデパートで見つけた時計に一目惚れ。

それがこれ↓

    

まさか私が、バーバーリーの腕時計を購入するとは思いませんでした。

今まで身に着けてきたものとは雰囲気が全く違うので、職場ですぐに気づかれました。

全員おなじことを言います。

「奥さまからのプレゼントですか?」

めんどくさいので「そうなんだよ。ははは」って感じ。

実は妻からは「なんでこんな高いもの買うのよ」と小言ですけれどね…。

しばらく主役を交代させますが、セイコーくんもそのうちオーバーホールに出そうと思います。

なにしろ、仕事で徹夜したときとか、常に身に着けていた相棒でもあるわけで…。

愛用したものには魂が宿るとでもいえばよいのでしょうかね…。

そんな感じです。







THEME:腕時計 | GENRE:ファッション・ブランド |

10年後?5年後?


小泉進次郎氏に関する記事がありました。

最近、いろいろ言われている人物ですが、この発言はなかなか誰にでも言えることじゃないな、と。

こちら ⇒ 小泉進次郎が今年から新聞を読むのをやめた理由

さて…。

安定した売り上げを誇る書籍のひとつに「四季報」があります。

これ、実にいろんな方がご覧になる本だと思います。

ざっくりいうと「投資家」と「大学生」でしょうか。




中小企業診断士とか社会保険労務士を業としているヒトたちも、割とみています。

顧客の業界とか、最近のトレンドなりを把握するのにとても便利ですから。

転職を考えている会社員なんかもそうかもしれません。

なんとなく眺めてみる…そのような使い方でも悪くはないと思うのですが、

できれば簿記3級あたりの知識をもったうえで読むと結構イケます。

業界なり、企業というものは、単体でみても正直よくわからないものです。

でも、並べてみて、それぞれの違いに着目してみると、いろいろ見えてきたりします。

まあ…。

冒頭の小泉氏の話じゃないけれど、正直いって10年度にどうなっているのかなんて、誰にもわからない。

キーエンスのように、私が大学生だったころから高収益企業であり続けている会社もありますが、

その一方で、いつの間にか消えてしまった企業も数多あるし、当時存在しなかった企業や業界もあります。

企業そのものは存続していても、大規模リストラでいつの間にか従業員は総入れ替え…なんてこともあります。

合併を繰り返し、グループ企業内で「消化」されていく…ということも。

もっとも…

定年まで勤めるつもりなど最初からないぜ!という方であれば、5年後の自分をイメージできる程度でよいのかも。

機関投資家は、企業や業界&政治経済をチェックするわけですが、

就職活動で一番大事なのは、まずは自分自身ですからね。

今の大学生と、その親の時代には相当のギャップがあります。

これ、親世代の側が自分の価値観なり判断尺度を、修正しないといけない。

「うちの子は慶應なのに…こんな会社なんて…」と言われて困ったとかね。

入社式に親も出席するのか?学校じゃないんだぞ」と言ってもね。

中小企業にとっては、採用することと、やめられないことは経営上の大きな問題ですもん。

そのために、現実に効果のある方法を採用しただけ…なのでしょう。

気持ちはわからないでもないけれど(私も旧世代ですから)

学校だって就職だって、職業だって、選択するのはあくまでも本人。

でも、その本人に大きな影響を与えている親の存在を、今の若者世代をみるときには、抜いて考えると間違える。






THEME:仕事探し | GENRE:就職・お仕事 |

新しいラプソディー


昨晩から雨が降り出して、今朝は少し肌寒い感じです。

そんな早朝に、久々に、しっとりと聴いていました。

声がクリアというか、透明感あふれるボイスがとてもいいなあ…改めてそう感じました。



井上陽水「新しいラプソディー」です。

私の世代だと、テレビコマーシャルで流れる曲に、いろんな思い入れのようなものがあったりします。

たとえば、電車(JR)であれば、山下達郎さん。

そして、飛行機(ANA)だったら、井上陽水さん。

それぞれ、CM曲として超有名ですし、その当時の時代そのもの…と言ってもいいんじゃないかとすら思います。

もう10年以上も昔の話。

井上陽水さんの作詞って、意味不明でわけのわからないものが多いのですが(失礼)、

この曲は、言葉そのものがとてもキレイだと思います。

今は動画で簡単に視聴できちゃいますから、ホントに良い時代ですね。

こちら ⇒ ANA 当時のCM (いきなり音がでますのでご注意ください)

動画がこんなに充実していると、TUTAYAの経営が厳しくなってきたのも道理ですね。

私が大学生の頃、レンタルビデオ屋は必須でしたが…まさに10年ひと昔とはよく言ったもの。

なのですが、この曲のように、何十年たっても「新鮮さが落ちない」ものもあるわけです。

そういうものが名曲となって次の世代以降にも引き継がれていくのでしょうね。

ビデオでお世話になった方々も、私自身も年齢相当になっていきますが、

芸術作品は歳をとらない…いいなあ。





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