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Author:ライフキャリアプランナー
新宿で働く社労士&ファイナンシャルプランナー。
日本のお酒と歴史が好き。

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出典不明なれど。。。

北海道で大きな地震が発生しました。

最大震度は6弱とのことですが、大きな被害がなければよいのですが…。

真冬の夜に「帰宅難民」なんて…3月の東京でも大変だったのに。

…。

先日、ネット上で、以下のものを見つけました。

「朝鮮人取り扱いマニュアル」という趣旨のものみたいですが、実際のところは定かではありません。

それなのに、このようにして取り上げたのは、実に的を得ている、と思ったからです。

少し長いですが、ざっとみると次のとおり。

--------------------
一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、
  常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心がけること。

一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない
  勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至 るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。

一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。

一、朝鮮人には裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。

一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。
  殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意 せよ。

一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。

一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。

一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。

一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。

一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。

一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、
  最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。

一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。

一、朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。
  権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。

一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで
  注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。

一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し沈黙せしめよ。

一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。
  仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。

--------------------



どうでしょうか?

あてはまることばかりだと、私には思えてなりません。

少なくとも、マスコミや識者ふうの面々がいう「大人の対応」とか「穏便に」という姿勢は、むしろ逆効果でしょ。

「日本がおとなしくなった。これで我々の勝ちニダ!」 ←あの人たちは、こう解釈するわけ。

ああ、イヤだ。









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THEME:無法国家-韓国 | GENRE:政治・経済 |

竹島の日

明日、2月22日は「竹島の日」です。

国ではなく、島根県が条例で定めたものです。

経緯を抜粋しました。

島根県隠岐郡隠岐の島町の竹島は、1905年(明治38年)1月28日に島根県への編入を閣議決定し、同年2月22日に第16代島根県知事の松永武吉が所属所管を明らかにする告示を行った(明治38年島根県告示第40号)。
2005年はこの閣議決定および告示から100周年にあたることを記念して、同年3月16日、島根県議会は2月22日を「竹島の日」とする「竹島の日を定める条例」を制定し、澄田信義島根県知事もこれを全面的に支持した。
同条例1条は、「県民、市町村及び県が一体となって、竹島の領土権の早期確立を目指した運動を推進し、竹島問題についての国民世論の啓発を図るため、竹島の日を定める。」としている。

これに対して、

朝日新聞や毎日新聞、テレビ朝日などは「韓国を刺激するな」と、島根県や日本政府を批判するような立場をとってきました。

今回は、どうでしょう。

韓国がいかに日本に対してめちゃくちゃなことを主張し、行動しているのかは、この一年くらいのなかで非常に大きかったです。

かの国と国民が、私たち日本人に極めて大きくアピールしてくれたおかげで、

朝鮮嫌いである私でも驚くくらい、日本国内の状況が一変しました。

すでに「反韓」のレベルではなく、「嫌韓」に移行した人が、おどろくくらい多いのです。

実態を知って腹を立て、嫌いになり、「日本に近寄ってこないで」となり、距離を置きたくなっていく…。

今までは、政治家やマスコミも「日本はオトナの対応を」などと言って、ゴマかすことができました。

でも、もはや、その手は打てません。

そんなことをしたところで、すぐバレるし、ネットを通じた批判も相当応えるようです。

選挙権が18歳以上に拡大され、若い方々が投票に行く傾向がでてきたことが、非常に大きいと思います。

新聞を読まない、テレビをみない若者ほど、この問題を客観的にとらえることができているように感じます。

日本は、本当の意味で「オトナの対応」を淡々と、着実に実行していけばいい。

「あいつには何をやっても大丈夫」と思わせてしまったから、現状があるわけで。



THEME:韓国について | GENRE:政治・経済 |

大國魂神社

先日、妻と次男と3人で参詣してきました。

その名も「大國魂神社」



府中駅と府中市役所、競馬場に囲まれた場所に、そのお社はあります。

府中はかつては武蔵国府がおかれていました。

その駅前に、どーんとおわしますのが大国魂神社。

なんと、1900年もの歴史と伝統を誇っています。

詳しくはこちら ⇒ 由緒・歴史 大國魂神社

この神社が他と違うところに、向きがあります。

通常、神社は南か東を向いているのですが、源氏の棟梁である源頼義が社殿を南向きから北向きに改めたそうです。

朝廷の権力が届きにくい東北地方を、神威によって治めるという意味があったとのこと。

もっとも、これは大和朝廷や源氏の側から見た視点で、東北の蝦夷からみたら、「侵略戦争」への抵抗だったわけで…。



陸奥守となった源頼義と、その子の義家…。さらに頼朝が奥州藤原氏を滅亡に追い込んだ一連の史実。

私は小説「炎立つ」を何度も読み返しているせいで、頼義が大嫌いなのですが、

府中で所縁をみることになるとは…。






THEME:東京 | GENRE:地域情報 |

ワインバル

そのお店は、四ツ谷駅から荒木町方面に向かって5分ほどあるいたところにあります。

カレー屋さんの裏側にあるビルの地下。

木製の扉から雰囲気が伝わります。

それがこちら ⇒ 隠れ家 カリフォルニアワインバル

名前がパリスで、カリフォルニアワインで、料理はイタリアン…。



ほほほ。

いわゆる「無国籍料理」というやつでしょうかね。

なんて言いつつ、結論から先にいうと、結構気に入りました。

こじんまりしたお店で、中心にオシャレなカウンターがあり、テーブル席がふたつ。

カウンターは5名くらい、テーブル席はそれぞれ4名、8名程度。

入店して40分くらいしたら満席になりました。

私がこのお店を気に入ったのは、料理がおいしかったこともありますが、接客の良さかな。

オシャレ感が漂う男性2名がお店を切り盛りしていたのですが、仕事はテキパキしていて、受け答えもハキハキ。

おっさんの私&2名からみても、実に好感の持てる対応に、いい気分になりました。

次回は、セクションの女性陣を連れていってみようかな…。




THEME:こんな店に行ってきました | GENRE:グルメ |

自宅でパン焼き

わが家では、ホームベーカリーでパンを焼いています。

もともとは、商店街の福引で当ったものがキッカケでした。

長男が食物アレルギーをもっていたので、米粉でパンを焼いたりすることができるようになって喜んだものです。

米粉で作るパンは、一般的に市販されているものと比べて硬いのですが、焼きたては「香り」が素晴らしい。

長男の成長とともに、食べても症状がでない食材が増えていき、今は少しくらい卵がはいっていても大丈夫になりました。

それにつれ、我が家のパン焼きは「必須」から「趣味」に変わっていきました。



趣味となると、それこそ手間暇をかけますし、素材もよいものをチョイスするようになります。

原価率はめっちゃ高いわけ。

そりゃあ、おいしくもなります。

今は3代目。

福引でもらったやつはすでにお亡くなりになり、2代めは違うメーカーを選んだのですが、う~ん…という感じになりまして…。



一見すると洗濯機みたいですが、実物はちっちゃいです。

食物アレルギーをもつお子様のいるご家庭にとって、非常に重宝する道具だと思います。

そうでないご家庭でも楽しめますしね。

春から夏にかけては、家庭菜園で収穫したものを粉末にして練りこんだり、楽しみ方はいろいろ。

思えば、自宅を購入してから

家庭菜園をはじめたり、

庭で燻製づくりをしてみたり、

リビングでパンを焼いてみたり、

釣ってきた魚を干物にしてみたり・・・

長男には食物アレルギーが、次男は自閉症クンということで、一般的なご家庭とは違った様々な制約があるのですが、

暮らしを楽しむ方法は、無限にある。




THEME:パン | GENRE:グルメ |
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