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新宿で働く社労士&ファイナンシャルプランナー。
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捨てないパン屋

ネットでみたニュースを転記します。

ここから引用~

「第二次大戦中に強制労働をさせられたと主張する韓国人らおよそ1,100人が、日本企業ではなく、韓国政府を相手取り、総額110億円の補償を求める訴訟を起こすことがわかった。

日本企業で強制労働させられたと主張する韓国人と遺族あわせておよそ1,100人は、1965年の日韓請求権協定で、3億ドルの無償資金援助を日本から受け取った韓国政府が補償するべきだと主張し、1人あたりおよそ1,000万円、総額110億円の支払いを韓国政府に求めるとしている。

韓国では、日本企業に賠償支払いを命じる判決が相次ぎ、日韓関係の悪化が深刻化しているが、韓国政府に補償を求める今回の訴訟は、日本政府の主張と合致する部分があり、裁判の行方が注目される。 」

~ここまで引用(12/18(火) 21:35配信  フジテレビ)

何というか…文大統領の自爆としかいいようのない展開になってきました。

まさに、韓国の国内問題。

フジテレビ系が放映したんですね。何かあったのかしら?

今度の展開を眺めつつ・・・ってところでしょうか。

さて・・・。

お話を変えます。

「手を抜くと、いい仕事ができる?」

今回は「捨てないパン屋」という本をご紹介。



先にいってしまうと、この本でいう「手抜き」は、会社員が思いうかべる「手抜き」とは全く異なるものだ、ということ。

背のびしない…。

ムリもしない…。

そういう意味だと、私は受け取りました。

夏に40日の「休暇」をとり、海外にでかけている著者さんは、旅先でパンづくりのための「調査」なり「修行」をしています。

そう…。

自営業ですもん。

研修コンサルや、プロジェクトマネジメント導入コンサルをしている友人などと飲んでいると、

「仕入れ」という言葉がよくでてきます。

よいインプットがなければ、よいアウトプットはない。

よいインプットは、まず一定量が必要で、そこから絞っていくプロセスが必要だ、と。

確かに。

根拠が薄く、たいして練られていない対策って、進めていくにつれ、すべきことや検討課題が増え、本末転倒になりがち。

それは「廃棄が多いパン屋」みたいなもの?

手を抜くとかではなくて、「選択と集中」を意味しているのだろうなあ。





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THEME:社会保険労務士 | GENRE:ビジネス |

どらえもんミュージアム

誕生してから、ずいぶんと月日が経過しました。

川崎の登戸に「藤子不二雄ミュージアム」が誕生したのは、いつのころだったか…。



藤子不二雄ミュージアムには電車で行こう

わが家では、私が3回ほどで、長男だと5,6回は行っています。

学校関係だったり、親せきが遊びにきたときに、長男が先頭にたってイトコの子供たちを連れて行ったりしたものです。

日時指定の完全予約制なのですが、時期によっては入口に結構な列ができています。

ドラえもん…。

私がこの漫画をはじめて読んだのは、小学校3年生のときでした。

床屋さんに文庫本が置いてあったんです。

「のび太とピースケ」とか、ドラえもんが未来に戻らなければならなくなり、ジャイアンと戦ってのび太が勝つシーンとか…。

思わずホロリとするシーンが思い浮かびます。

長男も、同じような感じでした。

「映画ドラえもん のび太の恐竜2006」を、長男くんと一緒に映画館に行ったのは、いつのころだったか…。



かれが幼稚園のとき?

小学校に入ったころ?

正直、もうわからなくなっちゃっています。

今度…どこかで年休でもとって、一人でミュージアムに行こうかな。

平日だからといって、必ずしも空いているわけじゃないけれど…。




THEME:神奈川県 | GENRE:地域情報 |

カエル


週末…職場の仲間&その友人たちとともに、カワハギ釣りに出かけました。

参加者が10名を超えたので、仕立てで行ったのですが、あえなく撃沈。

竿頭は5匹で、私は2匹。坊主が続出。

船も…ホームページにでてくる立派な船とは雲泥の、年季の入った船があてがわれました。

ネットでみていた電子レンジもポットもないし、トイレの設備は…扉がしまらないのよ。

天候は最悪で、北風ぴゅーぴゅーで、うねりもハンパなく、お日様は雲隠れ…。

私の釣り人生で、もっとも過酷な釣りとなった感があります。

ひとり、小学6年生のお子さんがいましたが、トラウマにならないことを祈るばかり…。

いつも使っている久里浜の船ではなく、羽田から出たのですが、竹岡沖までは遠すぎる。

次回は金沢八景かな。

一部、フラストレーションがめっちゃ溜まる!と叫んでいましたので、もしかすると今季中にリベンジ?

(釣りは自然が相手なので、そう都合よくはいかない。今回はそれを実感。次回楽しむための前フリと考えます)

さて、お話をガラリと変えます。

今回は「カエルの楽園」という本を、改めてご紹介したいと思います。



著者は、何かと話題の百田 尚樹さん。

この本では、現代日本の立場といいますか、状況が実にリアルに表現されています。

カエルな日本人。

読めばわかるはず…。

このままでいいのか?

いいわけがない。

では、どうすれば良いのか?

…。

日本の側に、日本を貶める勢力がいるのよね。

そのひとつの組織に日韓議員連盟というものがあります。

「違う」というヒトもいるかもしれませんが、私にはそのようにしか思えません。

日韓議員連盟とは、「日韓友好」と言っているものの、日本と私たち日本人を貶めるだけの団体に過ぎない。

こういう輩を、いつまでも日本の国会議員にしていて、本当にそれでいいのか?

改めて、そう感じました。

このタイミングに韓国まで出かけていく思考回路は何なのか?

韓国の大統領には言いたいことを言わせ、満面の笑みで握手を交わし…で?

その後、どうすんの?

自分たちは何をするの?

本当に、センスというか…理解に苦しむところです。


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オフサイトミーティング

今回はオフサイトミーティングについて書いてみたいと思います。

要するに、企業内研修のことです。

社内の会議室とか、職場で行う研修をオンサイト、職場の外で行うからオフサイト。

職場の外、ということですが、単に社外施設の会議室を使えばよいという話でもありません。

ここでいうオフサイトとは「非日常」という意味合いになります。





日ごろの業務や、来週までにすべき業務からいったん離れて、少し考えてみる。

「効果的な会議や研修をしたい」

「仲間意識を向上させたい」

などなど…。

こういう課題を、真剣に、,まじめに取り上げる場面なり時間をとることは、案外と難しいものです。

特別な空間を用意して、特定のテーマを議論する…チームで協働して何かを生み出す…。

私が社会人になったばかりの時代。

平成ヒトケタ時代では、社員旅行というものがありました。

あれとは趣旨が全く違うものです。

私の職場では、10月下旬に多摩エリアで開催しました。

いくつかのグループにわかれて、動画づくりを競争する内容でした。

楽しく、かつ気づきがえられる良い機会になっていると、改めて思った次第です。





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キングダム


この漫画の存在は、知ってはいたものの、読んだのは今回が初めてでした。

それは「キングダム」という、大昔の中国を舞台とした漫画です。



主人公は架空の人物ですけれど、中心人物は秦の始皇帝。

今でいうところの中国は、さまざまな国々が存在していて、ひとつの国という概念はまだありませんでした。

その国々を征服、統合していき、ひとつの大帝国にまとめていったのが、文字通り「始皇帝」です。

「自分をもって、皇帝のはじまり」ですからね。

だいたい、始皇帝のイメージは「おじいちゃん」なんです。

その始皇帝が死んで、国が乱れ、項羽と劉邦が台頭してくる…ですから、その死ぬ直前のイメージが強かったのです。

この漫画では、主人公と同じくらいの青年として登場します。

古代中国を扱う歴史漫画は、たいてい大河ものになります。

どれも面白いものばかり。

そのなかに、このキングダムも名作として残ることでしょう。

この漫画を読むために、ちょくちょくと漫画喫茶に通う私。

「マンガ・ネット館 西新宿店」がお気に入り。

仕事が早めに一段落したときは、ここの3時間コース?でのんびり読んでリフレッシュ。

帰りに天下一品でラーメン食べて乄。

ごく普通に小市民ぐらし。




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