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Author:ライフキャリアプランナー
新宿で働く社労士&ファイナンシャルプランナー。
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トイレが詰まった


先日、我が家のトイレが詰まりました。

幸い、1階と2階の二か所にトイレがあって、詰まったのは2階のほうでしたので、まずは1階を使用することで対応できました。

でも、いつまでもそのままにしておくわけにもいきません。

自然と「お父さん、なんとかしてよ」的な雰囲気になっていきましたし…。

こういうとき、高校生の長男は頼りになりません。

ネットで調べてみると、専門の業者さんにお願いするのが一番手っ取り早い感じです。

なのですが、それなりのお値段がするじゃないですか…。

しばし考えたうえで、近所のホームセンターに向かいました。

アマゾンで購入するほうが安いのですが、今回はスピードが大切でしたので。



これを買ってきて、さっそくチャレンジしてみました。

が、サイズがあわないのです・・・。

洋式トイレの水がたまっているところにキレイに収まらないのです。

いろいろ試してなんとか要領がわかり、4回ほど繰り返したら「抜けた」感がありました。

水を流してもみると、一気に流れていきます。

成功だ!

いやぁ~。

ホッとしたの何のって…。

父親のメンツは保たれました。

一家に一台、あってもいいかもしれません。

水回りと電気、ガスについては「いざとなったときの連絡先」を冷蔵庫あたりにでも張り付けておくと便利かも。






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THEME:日々のつれづれ | GENRE:日記 |

地元呑み

不倫問題でいろいろあった立憲民主党の山尾議員ですけれど、不倫(疑惑)相手の元妻から慰謝料請求 です。

さあ…不倫を認めるのか、認めずに訴訟となるのか…。

財務省のセクハラ疑惑とはずいぶん扱いが違うのは、山尾議員が小者だからという意味ではなく、いつもの忖度なのでしょうね。

さて。

先日、地元といいますか、母校の近くで同級たちと呑み会がありました。

会った面々は、実に20数年ぶりって感じです。

会おうと思えば、会えないでもない距離感なのに、特段会おうと思わなかったのよね。

高校卒業後も、付き合いのあったヤツはほんの数人で、あとは文字通り音信不通・・・でした。

いやあ…。

さすがに、面影はあるけれど、みんなそろいもそろってオッサンにオバサンです。

はっはっは…。

場所は追浜商店街のとある居酒屋。



奴らと遊んでいたときは高校生だったとき(当たり前ですが・・)。

それが、その私たちの子供らが高校生をやっている。

子供も同じ追浜高校生というヤツもいれば、横浜翠嵐だの、私立青山高校だのというハイソな感じになったヤツもいるし、

ヤンキーとして盤石な地位を築いている高校に入学したというのも…。

なんとも不思議な感じがあったのですが、ほんの少したつと、高校時代の感じになっていきます。

あれは本当に不思議です。

いい歳したオッサンとオバサンが、高校時代に戻った感じでワイワイやっているんだもん。

そうか…。

これが同窓会ってヤツなんだ・・・。

ちなみに出世頭は某都市銀行の支店長さんでした。

独身で仕事ひと筋でやってきたそうで…。

自慢なのか自虐なのか、イマイチよくわからなかったけれど、生き残っていること自体がスゴイことらしいです。

私は生存競争みたいな環境で働くのはイヤですけれど、企業戦士のようなヒトもいないと、世の中はまわりません。



それにしても…。

京浜急行はやっぱ速いっすねえ。

つくばエキスプレスとどちらが速いのだろう。

スペック的には京浜急行のほうがやや上らしいのですけれどね。

どっちも速いので、初めて乗ると少しビビるかも。

追浜~汐入間のトンネルエリアなんか、キーキー車輪が鳴りっぱなしですもん。

以前、妻が「こんなんで脱線しないの?」と不安顔していたことを思い出しました。




THEME:日記 | GENRE:日記 |

エビデンス


この一年くらいで使用頻度が急上昇した言葉のひとつに「フェイクニュース」というものがあります。

おもいっきり「嘘つき」なものであれば、わかりやすいし、ばかばかしいだけの妄想話で済ませることができます。

問題なのは「単語として間違ってはいない」のだけれど、都合のいいところだけを抜き取って、つぎはぎしてしまうこと。

その部分だけは「事実」かもしれないけれど、つなぎあわせた結果は「真実ではない」というもの。

テレビや新聞が多用するも、すぐにウソがバレたり、ネタがまちがっていたり、隠していた部分が表にでてきたり…。

そんなところから生まれた言葉が、フェイクニュース。

日本語でいえば「間違った報道」なんかじゃなくて「自分たちが狙っているところに落とすための印象操作」でしょう。

ですので、彼らにとってみれば、フェイクニュースではなく…要するにニュースじゃないんです。

自分たちの主張をとおすための「ツール」なのでしょう。

これが常態になれば…そこはもう報道機関なんかじゃなくて、政治団体でしょ。

フェイクニュースの特徴は、何といっても根拠がないこと。すぐに矛盾をつかれること。

そして、「何が問題なのか、実はわからない」ところでしょうか。

二年くらい前に発行された本↓なのですが、今、改めて読み返しみても内容に矛盾がなく、とても論理的です。



財務省の「埋蔵金」を公表した元財務官僚。

いろいろ書かれているのですが、

そのなかでも「金融政策イコール雇用政策」というところは非常に重要だと、改めて思いました。

安倍政権は若い世代からの支持が高いのはなぜか?

理由はまさに「雇用」そのもの。

簡単です。

安倍総理が退陣したら、現在の「売り手市場」はどうなるのだろう?

どう考えても不安でしょ。

野党も朝日新聞も、金融政策や雇用政策の話などしませんもの。

野党は新聞記事を手にもって「重箱の隅をつつく」ことしかできないし、しばしば間違えを指摘、論破される体たらく。

国会は政策を審議するところなのにね…。

ちなみに、安倍政権を攻撃ばかりしている方々はどんな人たちなのでしょう。



あらイヤだわ。

なんとまあ…。

みなさん、おカネをもらっているじゃないですか!

秘書給与を不正に搾取した詐欺罪で逮捕された方がいましたよね。

辻元某というヒトでしたね。

今は生コン疑惑でしたっけ。で、なんとか中央公園でしたっけ。

かつて、税金を詐欺で搾取して逮捕された人間が、違法行為も不正もしていない安倍総理に…どの口がいうのカネ?

野党って、そんなヤツばっかり。

二重国籍だのガソリーヌだの…。

二重国籍は犯罪じゃないって?だったら忖度などと他人に言いなさんな。

地球を一周以上しないと消費できないガソリン代を不正受給したのは秘書のせい。

「秘書がしでかした責任は国会議員がとるべき」と言っていた張本人が、自分のことになったとたん「秘書がやった」って…。

こういうエビデンスばかりが積みあがっていく。



でも、彼らはマスコミに叩かれることがないのです。

それこそ忖度してもらっています。

ホントに…くだらない。




THEME:政治・経済・社会問題なんでも | GENRE:政治・経済 |

日米親善よこすかスプリングフェスタ2018

来月の話になるのですが、よこすかでイベントが開催されます。

その名も 日米親善よこすかスプリングフェスタ2018  というものです。

横須賀にある米海軍横須賀基地で開催される、年一度のお祭り。

4月7日の土曜日です。

基地施設には、普段は入ることなどできません。

日本国内にあるけれど、大使館と基地の内部は「外国」ですからね。



そういう基地施設の一部が開放され、屋台やステージイベントに、私たち一般人/民間人が参加できるイベント。

今までのパターンですと、軍艦等に乗船することもできました。

三笠公園側からみえるだけでも、そこは日本じゃないということがよくわかる。

その現状をマイナスにみるのがパヨクと呼ばれるヒトタチ…。

今は、肯定的にみられる方がずいぶんと増えました。

ロシアの北方4島帰属問題は変りませんが、以下に変化がありました。

北朝鮮の核兵器保有…

中国の覇権主義の先にある沖縄、尖閣問題…

韓国の竹島不法占拠…

若いひとたちほど、新聞などの大マスメディアの印象操作に、のらなくなってきたのは良い傾向でしょう。

朝日新聞なりテレビ朝日、TBSなどが安倍総理や自民党を攻撃しても、選挙結果は案外と反比例した結果となる。

最近の選挙結果なり投票行動からみてみると、この傾向は顕著みたいですね。

いわゆるお年寄りと、選挙権を有することになった10代とでは、相当の乖離がみられる、と。

先日の沖縄、名護市長選挙でも明らかにされていました。

若い世代が、野党を信用しない…支持しない…というのは、やはり尋常ではないと思うのです。

とはいえ、若い方々もすてたもんじゃない、ということを、つくづく感じたわけ。

たしかに、若い方々にとってみれば「現在」以上に「将来」が大事ですもん。

夢物語なんかには踊らず、割と現実をクールにみていますしね。

そういう意味でいえば、

安倍政権をささえている一番の功労者は、朝日新聞社を筆頭とする特ア支持勢力なのかもしれません。






町内会


来年度の町内会役員を打診されました。

打診とはいいますが、限りなく拒否権のないお話です。

我が家が今の地域に引っ越してきてから、5年がたちました。

周囲は古い住宅エリアでして、一本の細長い道沿いに展開している住宅地です。

古くからお住いの高齢者世帯が多く、ポツンポツンと空き地が点在するのは、親が亡くなり相続&売却されたのでしょう。

売却後に新たに建てられた住宅には、比較的若い世帯が入っていて、それが点在している感じ。

我が家は、そのなかのひとつ。

そんな我が家にも、町内会の班長がまわってきた、ということ。

それだけ、引き受け可能な世帯が少ない証拠でございます。

エリアのなかには、町内会に加わっていない世帯が1、2あります。

「加入するしないは、本人の自由だ!」という意見が、よくあります。



PTAなんかでも、そういう議論なり意見をききます。

私は、いつもこう思うんです。

「誰もやるヒトがいなくても、誰も困らないものなのであれば、自由でいい」

ってね。

でも…

「誰かがやらないとまわらないもの、みんなが困ることについては、自由ではない」

と考えます。

お断りしておきますが、私は町内会云々やらPTAやらは、好きじゃないです。

むしろ大嫌い。

でも、もっと嫌いなことは「ただ乗り=フリーライド」です。

ニュアンスがちょっとちがうけど、給食を子どもに食べさせておきながら、費用を払わない世帯の話がありますでしょ。

本当に貧窮している世帯は確かに別ですが、多くの方々が費用を負担して運営していることに「ただ乗り」するヤツ。

いいオトナが何をしているんだって思うし、カネ持っているのに払うのがもったいないという身勝手な論理が気持ち悪いのです。

それに似ていませんか?

世の中は、自分ひとりだけの力で暮らせているわけじゃない。

…。

いろんな意見があるのは承知しているし、下手なことを書くと炎上することもあるようです。

でもねえ…。





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