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ライフキャリアプランナー

Author:ライフキャリアプランナー
新宿で働く社労士&ファイナンシャルプランナー。
日本のお酒と歴史が好き。

三浦半島~横浜、鎌倉
オトナの趣味
出会い
食べる

新年会

昨晩は、社労士会の有志による新年会がありました。

場所は新宿ゴールデン街。



相変わらず、海外からの観光客がたくさんうろついているし、いろんなお店で楽しく飲んでいます。

そう…。

日本なんだけど、日本じゃないみたいな部分がそこかしこにみることができる場所になりました。

区役所正面のお店には、黒服をまとった恰幅のいい黒人のおっちゃんがたってるし…。

6月に、このエリアでスリにあった私は、今回も要注意で行動しておりました。

財布は3つにわけて現金を分散しています。

さらに、カード類は自宅に置いてきました。

お仲間には笑われてしまいましたが、本人はいたってマジメ。

なにしろ、前回は現金3万円がなくなり、各種カードの手続きやら免許証の再交付だの、大変でした。

自業自得チックな雰囲気のなかで行う事務手続きほどつまらないものはありません。

悪いのは、私の財布をスッて、コンビニ2店舗でたばこを1カートンずつカード購入した輩なのに…。

3万円で何を買いやがったんだあ~ぁ などといいつつ、すでにネタにされてしまっています。

2018年は同じ被害にあわないようにしないと…。

それにしても、ゴールデン街の「はしご酒」はとっても面白いです。

私は、歌舞伎町よりもこちらをおススメします。



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THEME:東京のグルメ | GENRE:グルメ |

CP下がった?

昨晩、久しぶりに「らあめん ほりうち」に行きました。

新宿西口のハルク裏にある人気店なのですが…。

なんというか…コスト削減?

値段は変っていないのです。

でも、今まで感じていた満足感が、ちと違う。

理由は、チャーシューかな。

要するに、チャーシューのサイズが小さくなった、もしくは量が減った気がするんです。

別にどうってことはないのですけれどね。

ラーメン屋って、人気店ほど原価率が高い。

良いものを使っているから、惜しみなく具材を投入するから、人気が上がる。

満足度も高く、期待値も満たしてくれるお店に、ヒトは行くものです。

人気が高く、回転率が上がると、高い原価でも利益がでます。

そういうサイクルがまわると、経営も順調になっていくそうです。

それが変わってくると…いずれ客層が変わっていきます。

去年、中小企業診断士の先輩から教えてもらった話なのですが、それに当てはまらなきゃいいけど。




THEME:ラーメン | GENRE:グルメ |

おでん

そのお店に行ったのは、3年ぶりくらいでした。

新宿四谷のしんみち通りという飲み屋街にある、おでん屋

雑居ビルの地下にあるお店で、屋台が2台、お店のなかにドーンとおかれています。

昔は、ちょくちょく後輩を連れてきたお店。

昨日は先輩に連れられてきました。

いつの間にか、若くてきれいな女性2名の店員さんが切り盛りしています。

今までは、おっちゃんだったのに、変ったのね…。

しかも、4千円で呑み食べ放題というメニューまである。

時代は変ったわねえ~なんて先輩といいながら(なぜかオネエ口調だったりして…)。



テーブルの上に、こんなもの(↑)を用意して、おでんパーティーをする友人もいるのですが、私はお店のほうがいいかな。

友人の家だと、安心しすぎて、酒飲んで、寝ちゃうんですよ…。

目が醒めたら翌朝になっていて、家族に怒られたりして(悪いことはしていないのですが、怒られる…)。

居心地がよすぎるのもキケンであります。





THEME:B級グルメ | GENRE:グルメ |

洒落たお店

昨日は久しぶりに早めに帰宅いたしまして、テレビ神奈川で「あぶない刑事」を見ておりました。

ツッコミどころ満載なれど、古き面白き番組でございます。



日産のレパードとか、無線なのか電話機なのかよくわからないやつとか、懐かし感があふれます。

ノラの世界…。

それを、トリスをロックでやりながら、のんびりとみていました。

明日も放映すると字幕がでていましたが、明日は…観れるのかしら。

さて。

話はかわりまして、わが実家のある三浦三崎のお話に移ります。

そのお店は、私が小学生のころの活動エリアにありました。

場所は、諸磯湾の出口あたり。

そのお店の名前は ヴェント・エ・イル・レオーネ といいます。

カタカナでないと読めませんが、イタリア語なのだそうです。

諸磯湾には京急のマリーナがあり、湾内にはヨットが停泊していて、リゾート地そのものです。

小網代湾のシーボニアと並び、三崎人からみると「首都圏に住んでいるお金持ちの皆さん」って感じ。

この諸磯湾近くには、一戸建てを販売しているエリアもできました。

バブルが崩壊して20年になるこの時代に、再開発が徐々に進んでいるというのも、ちょっと不思議。

とはいえ、実家があるこのエリアが元気になってくれれば、それにこしたことはないわけで…。

若い頃は、三浦三崎なんて「ケッ!」って思っていましたけれど、子どもができ、季節に応じて実家に帰ると、気持ちに変化が…。

自宅以外に「帰る場所」があることのありがたさ、故郷を持っている意味…。

大昔、大先輩から聞いた話です。

その方は、いわゆる転勤族で「故郷がない」とのこと。

夏に「田舎に帰省」する同級生たちがうらやましくてたまらなかったそうです。

我が子たちは、神奈川の三崎と、静岡の御殿場が「じいじ、ばあば」の家であり、いろんな想い出を作ってきた場所。

オトナになって、そういうものを持っているのは、たしかにいいのかもしれません。

私にとっては山形の鶴岡・酒田と新潟の亀田みたいなもの。

えっと…。

オシャレなお店は東京に無数にあります。

湘南エリアにも、それこそ星の数ほどあります。

でも、三崎には、その立地のすばらしさ、景色や雰囲気があると思います。

そして、夏よりも冬がいいと思います。

地元民にはわかりますが、マリーナ近くは「風待ち港」という要素があります。

三浦半島は冬になると風が強い日が多いのですが、諸磯湾や小網代湾は、比較的その強風を避けることができます。

小学生のとき、このレストランの横で釣りをしていました。

それがこちら ⇒ シーボニアクラブハウスレストラン

これからの季節はウインターコースというものがあるようです。

ここからも…とても穏やかな海の景色にひたることができます。

冬の海の青さ、透明感はたまらないものがあります。

なんとも爽快な感じがして、そこそこの悩みごとなら海に流してしまえそうです。




THEME:神奈川県三浦半島 | GENRE:地域情報 |

小田原グルメ


昨日はとても爽やかな一日でした。

空が青々していると、海辺に出かけたくなります。

ということで、久しぶりに小田原まで出かけてみました。



小田原といえば、私にとっては「練りモノ」の街でもあります。

鈴廣は超有名店なので、特に説明はいらないかと思いつつ、お土産コーナーはでかいし、工場見学もできます。

小田原城から眺める相模灘も、いいですよね。

御幸の浜を散歩しているだけでも楽しい。

冬の海って気持ちいい…。

仕事でガチガチなバトルを繰り返していた先週の日々が、バカバカしくなってきました。

まさに自然治癒ってやつでしょうか。

あんなに腹をたててムカついていたのになあ…。

ヒトは…難しい。

えっと。

ランチに釜飯を食べて、「みのや」でイカの塩辛をマイお土産にして帰ったのでした。

あわせは明鏡止水にしようかな。


THEME:シーフード・海鮮 | GENRE:グルメ |
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