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Author:ライフキャリアプランナー
新宿で働く社労士&ファイナンシャルプランナー。
日本のお酒と歴史が好き。

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政権選択選挙?

衆議院の総選挙が近づいてきました。

果たして、どのような結果になるのでしょうかね。

思えば、9月中旬から解散風が吹き始めたのは、公明党のあたりからでした。

安倍総理が国連演説をしているさなか、日本国内では左系マスコミが大騒ぎ。

いわゆる「大義がない」だの「モリカケ」だのと…。

「北朝鮮のミサイル問題があるなかで政治空白を作るな」にいたっては、笑っちゃいます。

北朝鮮のミサイル発射、核実験強行を目の前にみて、彼らが言っていたのは「対話」だの「モリカケ」だったじゃないか。

私は「もういい加減にしてくれ」と、ずっと思っていました。

私の周囲の知人もみな同じ。



小池百合子氏の人気は、私にはやはりわからない。

都民ファーストやら情報公開やら…。

ワイス・スペンディングに至っては…横文字で中身がないことをごまかしているだけじゃん。

言ってることと、実際にやっていることを並べてみたら、それでもう、どういう人物かわかると思うのですが…。

実際に何をなしとげたの?

実績をみたらわかるでしょ。

実績…ないもんね。

豊洲と築地?あれ、どうなったん?

…。

民進党が壊れてくれたのは良かったです。

でも、看板のフォントを少し変えただけの野合に変わっただけ…。



今、日本が置かれている現状をしっかりと議論し、どの政党に国の運営を担ってもらいたいのかを「国民が」判断する。

それが衆議院の総選挙。

国民が判断するものであって、マスコミではない。

ここを、最近のマスコミは勘違いしている。

僭越と言ってもよいとすら、思います。

野党共闘すれば勝てる?

これ、もうダメ。

最初に書いたけど、衆議院の総選挙は「政権選択」を国民が判断するものです。

共闘した野党で…野合で…どう政権を運営するの?

どのように日本のかじ取りをとるの?

彼女ら、彼らの目的が「自分が総理大臣になること」や「衆議院議員になること」であり、それらの「希望」が集まっただけ。

そこにすら入ることができない「その他大勢」なんかは、さらに不要でしょ。

この機会に、議席を減らせばいいのに。

私は、特ア(中国、北朝鮮、韓国)から日本を守ってくれる、実効性のある方針をもっている政党と政治家を選びたい。

私は、日本の経済を安定・発展させてくれる政党と政治家を選びたい。

そして、サラリーマンが転職を繰り返すかのごとき「ポリシーなき政党渡り鳥」たちには、この機会に消えていただきたい。

本当にそう思います。

東京都は希望の党が圧勝してしまったらどうしよう…そう思っていましたが、風向きが変わったようで…。

小細工しないで、民進党のままで選挙に臨んだほうが、良かったのかもしれませんが、そこは結果オーライ。

右と左に分かれたほうが良かったんだと、そこは私も同意します。

さてさて、どういう結果になりますか。






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THEME:政治・経済・社会問題なんでも | GENRE:政治・経済 |

悲しいサヨク?

朝鮮学校の授業料無償化に関して、東京地裁判決は至極当然の結果だと思います。

大阪地裁は問題をはき違えていると、私は思っています。

各種学校に対して、同様のことをしている?しても良いの?

朝鮮学校は、日本の教育体系から外れた組織です。

そのような組織・団体に対して公金を支出するのは、憲法第89条「公の財産の支出・利用の制限」に明確に反する行為です。

だいたい、北朝鮮は、日本上空にミサイルを発射し、日本にたいして核攻撃も辞さないと脅迫している国家です。

その本国に忠誠を誓う「各種団体」に、なぜ日本の税金をあてなければならないの?

たとえば、アルカイーダが米国に自分たちのこどもだけが通う学校を建てたとして、そこに米国が税金で運営をサポートする?

英国やフランスが、イスラム国の指導者たちの子息が集う学校に同様のことをする?

それをしないことを「成熟していない社会」などといってしまう朝日新聞は何なの?

これは差別という問題では、決してない。

違うものは、違う。ただそれだけの話。

さて…。

ちょっと変わったネーミングに目がとまりました。

「悲しいサヨクにご用心」



思えば、サヨクなる方々というか、集団については実に不思議なものを感じます。

しばしば書いていますが、日本共産党の活動をしている地域の方には、裕福な方を結構見かけます。

資本主義社会で成功した方が、共産主義?

まず、ここがよくわかりません。

論理矛盾しているように、私には見えるので…。

もうひとつ。

この本にもありますが、サヨクなる方々は「日本が好き」「国が好き」という言葉がキライなのでしょうか?

日本に住んでいて、日本人なのに、祖国がキライなの?

それって、思春期の子どもみたいではないのかな。

親の家に住んでいて、同じ家族なのに、家族を嫌う…。

あれは成長の過程で必要な通過儀礼なわけですが、いずれ卒業していくものです。

私の大先輩たちの時代、大学生であれば共産主義にかぶれるものだったようです。

それが「カッコよかった」らしいのです。

ただし、大多数の方々は、学校を卒業し、社会にでると自然に、あるべきところに落ち着いていくもの。

で、オトナのサヨクって何なのでしょうね。

そんなに国がキライなら、一人で、独力で生きていけばいいじゃん。

日本共産党って、微妙に支持されていますが、この党の綱領をご存じなのでしょうか?



日本共産党が存在している意義といいますか、彼らの目標は端的にいえば「改憲による新国家樹立」です。

少し、かいつまんで書くと、こんな感じです。

16年1月に、昭和36年7月以来の綱領改定を行いました。

いかにもサヨクらしい「マルクス・レーニン主義」に特有の言葉を変えることで、ソフトなイメージを演出しようとしたものです。

なのですが、「二段階革命論」やら「統一戦線戦術」などいった基本路線は変らない。

~ 日本共産党と統一戦線の勢力が、国民多数の支持を得て、国会で安定した過半数を占めるならば、統一戦線の政府・民主連合政府をつくることができる。 ~

民進党は、こういう政党と手を組もうとしているわけです。

統一戦線とか、革命とか…。

言っておきますがギャグじゃないのよ。

大企業を批判してばかりですが、そこで働く国民がどれだけいるのか、わかっているの?

大企業が、どれだけ国と国民(従業員)を養っているのか、解っているくせにねえ。

結局のところ、サヨクなる方々は依存心の強い方々なのでしょう。

ご用心ください。

なんて書いていたら、衆議院解散総選挙がきまったようですね。

今月28日に解散して、来月22日に投開票。

今まで「安倍は解散して民意を問え」といっていた日本共産党は解散に反対しているし、民進党も「自分の都合で解散」だって。

「森友・加計疑惑かくし」だって?ないものに因縁をつけて、収集つかなくなっているのは野党側だと、私はずっと思っています。

政党支持率をみたら、わかるじゃん。「もう、いい加減にしろよ」って国民に言われたようなもの。

疑惑なんかないっつーの。

朝日新聞も同じ。

昨日まで言ってたことと、平気で真逆なことを言い出す。

北朝鮮は脅威ではない!などと言ってたくせに、北朝鮮に備えるべきときに解散とは何事か! だもん…。

要するに、常に反対するばかりの、いつものアレですな。

相変わらず…自民党に依存した姿勢ですこと。




THEME:サヨク・在日・プロ市民 | GENRE:政治・経済 |

きちんとした議論


トランプ大統領が、11月に日本と中国、韓国を訪問する意向を示したとのこと。

先日、国連安保理で北朝鮮制裁決議案が全会一致をみたことを踏まえてでしょうね。

日米の当初案からすると、ずいぶん緩くなった決議案ではありますが、全会一致というのが、大事なのでしょう。

いずれにしても、これは11月までは北朝鮮を攻撃しないよ、というメッセージなのかしら?

北朝鮮の外交を「瀬戸際外交」なんて呼んだりしますが、その瀬戸際を何十年にもわたって継続しているところは、スゴイのかも。

普通の国でないからできることなのでしょうが…。

日本共産党のコメント「「日本は非核をまもるから、朝鮮半島も非核を」という対話を日本はすべきだ」って…。

北朝鮮は核保有国を宣言していて、今さら非核は選択肢にないと言っているのに…バカなの?

だいたい、韓国がのどかなのは、北朝鮮の核兵器を「日本に対する武器」と思っているからじゃん。

北朝鮮と韓国が朝鮮人国家として統一されれば、韓国は自動的に核保有国になれるって(核保有国は誇らしいものらしい)。

そんな朝鮮人国家と、どんな対話をするの?その果実は何なの?

…。

日本は、今まできちんとした議論をすることなく、今日に至ったことを、今さらながら感じるところです。

「日本人の思考はどうかしている。水と平和はタダだと思っているようだ」

最近はあまり言われなくなりましたが、10年ちょっと前くらいまでは、よく耳にするフレーズでした。

それがいけなかったのでしょうね。

ミャンマーからの留学生に言われたことがあります。

「日本は現実には核武装している。米軍基地があり、そこに原潜と空母が入港しているのが何よりの証拠。

 それなのに、核兵器廃絶って何なの?軍隊があるのに軍隊じゃないって何なの?」

そのとおりだな、と素直に私は思ったものです。

米軍横須賀基地に停泊しているロナルド・レーガンの甲板で「核兵器廃絶」を叫ぶ?

はたからみたら、おかしいでしょ。おかしいのよ。

だからといって、何ら対案をもたない、検討もしてこなかったニッポン。

出てくるフレーズは、安保解体だの平和主義、戦うくらいなら降伏しよう…といったバカ話ばかり。

みずからの希望で、大学受験をして、

大学生になった若者たちが「大学解体」を叫ぶ、大昔の若者たちみたい。

親に反抗しながら、親の家で暮らし、母親が作った弁当を食べて、父親の給与から小遣いをもらいつつ

「親の世話にはならねえ」と言い放つガキみたい。

そうすると、当然のごとく次のような主張が登場してくるわけです。



日本の核武装は、現実には起こりえません。

できないのではなく、許されないから。

日本ではよく、何かっつーと「国連●●委員会で~指摘がぁ~」なんてニュースが取り上げられてます。

別に国連は「正しいこと」を決めているわけでも、やっているわけでもないのに、権威として使われます。

国連憲章には「敵国条項」という規定が設けられています。

第二次世界大戦中に憲章のいずれかの署名国の敵国であった国で、具体的には以下の国々が「敵国」。

日本、ドイツ、イタリア、ブルガリア、ハンガリー、ルーマニア、フィンランド

そして、この敵国条項は、いまだに削除されていないのですよ。

死文化している…と言われてもいますけれど、大義名分なんてものは、案外こういうところを根拠にします。

韓国が、日本にたいしてやたらと「戦犯国」だの「戦犯旗」だのと言うのは、こういうところから。

で、続いてこのような本がでてきます。

別に、おかしくも何ともないのですが、日本だと問題になるテーマ。

「戦争できる国」と「戦争する国」は同じじゃないのにね。

「むしろ戦争できない国」なんて、おっかなくも何ともないから、ガンガン侵犯できちゃう。

そう…実は「戦争できないと思われている国」のほうが、戦争のリスクは高い(攻めなくたって、攻められる)。

チベットやウイグルのように自治区にされる?




私は、安倍政権において「日本国憲法の改正」について、しっかりと議論をしていただきたいと思っています。

不倫だ何だのと、バカ話で自爆してばかりでは困るし、政策以外の揚げ足とりもやめてほしいのです。ホントは!

野党が週刊誌ネタを国会でバンバン使うから、文春砲だのと言われるようになったんじゃん。

建前とか大義名分とか、言霊(ことだま:口に出すると現実のものになる)信仰は、いいかげんやめてほしいのです。

「日本が軍事的な脅威を受けたら、どう対応するのか」に対して、しっかりとした回答を得ておきたい。

少なくとも「そうならないように話し合いで解決する」などといった、学級会みたいなことをいつまでも許してはいけないと思う。

この数年の社会情勢をみていて感じるのは、日本を軍事国家にしたいのは、実はマスコミなのではないか?ということ。

印象操作や偏向報道を通じて、国民の自らへの不信感をあおり、嫌韓意識の向上に貢献しています。

特アの実情が、私たち日本人にバレてしまったのは、実はマスコミの自爆にあります。

そして、マスコミの安倍政権憎しの姿勢は、むしろ彼らが望まない方向に動いていくだけだと思います。

自分たちが主張したいものと、事実をきちんとわけて、適切な報道がなされない限り…。

かつて、フジテレビに対する抗議デモが行われていたとき、マスコミは一切報道しませんでした。

先日、赤坂のTBS本社前で行われた「TBSの偏向報道」に対するデモも同様でした。

報道しなくても、ネットでバレているのに…。

そして、その対応の違いが、さらに不信感を増大させていることに、本当に気づいていないのかね?

う~ん。

ますますひどくなっていくのかもしれません。




THEME:軍事・安全保障・国防・戦争 | GENRE:政治・経済 |

日韓併合

昨晩は、帰宅途中で大雨に見舞われました。

わたしは折り畳み傘を携行しているので大丈夫でしたが、駅では多くの方々が途方にくれていました。

折り畳み傘は、カバンにそっとしのばせておくだけで、ココロの安心につながります。

さて…。

近代史や現代史に疎いという方、とても多いと思います。

なぜだろう…。

先日、知人たちと呑んでいてそういう話になったところ、こんな意見がありました。

「日本史って、稲作はじめたとか古墳だとか、そんなところから始めて、日露戦争が終わったあたりで年度末近くになる。

 で、昭和の時代はササッと通過するから、肝心なところは何も教わらずに終わっている。それ自体が教師の狙いだったんじゃ…」

う~む。

偏見も妄想の世界でしかないのですが、実は私も結構うなづけるところがありました。

いわゆる「歴史認識」になるのでしょうかね。

私が実際にみてきた社会科の教師はほとんどが、ここを逃げるか、自分の価値観を押し付けてきたものです。

私は、社会と国語に関してだけは生意気なガキだったので、その教師が主張する理論のダメなところを指摘したりしました。

今でも覚えているのですが

「日清戦争、日露戦争は国威掲揚とか帝国主義の先進国に肩を並べたといっているのに、大東亜戦争と扱いが違いすぎる」

「よい戦争と悪い戦争なんて、わけることができるのですか?」

「戦争を煽ったのは、当時の政治家よりも、朝日新聞などの新聞社なのに、なぜそういう話はないのですか?」

「日本の侵略戦争だといいますが、黄禍論のなかで欧米に圧迫され、石油をとめられて、これに抵抗することが侵略なのですか?」

(現在の北朝鮮に似た印象があるけれど、実情が違うので本当は比較などできない)

「戦争に賭けるか、屈服するかの選択肢の結果という世界情勢のなかで、日本の判断はどうだったのかを教えてください」

等々…。

部分的にではありますが、教師よりも私のほうが知識も文献も持っていたということもありましたが…確かに生意気です。

そのうち…手を挙げても指されなくなるのでした。

仕方ないので、独り言で「教師の説明の矛盾」を突いていました。

教師には無視されたけど、周囲の生徒は笑いを堪えていたし、教師の姿勢からして「嘘くささ」を感じたものでした。

で、50点満点の試験で中間テスト50点、期末テスト49.5点だったのに、10段階評価で6を付けられたのでした。

当時の神奈川は試験50点満点で10段階評価。

期末テストの▲0.5点は「漢字が汚くて判読不明」で✖とされたのよね…。

国語も似たようなもの…。

なんで、私はこんなに学校とか教師がキライなのだろう…。

そんな昔話を思い出しながら、その当時、ココロにひっかかった「日韓併合」を思い出したのです。

日韓併合時代の真実



日韓併合であって、朝鮮半島を植民地にしたわけではありません。

韓国の最高裁は、この日韓併合を「違法」と認定していますが、当時の世界のモノサシでは、明確に合法だったのです。

行為当時に合法であったものを、後の法改正で違法とすることは、法治国家では禁じ手です。

絶対にやってはいけないことなのですが、韓国は平気でこれをやります。

要するに法治国家ではないのです。

わたしは「日韓併合が朝鮮民族を救った」とまでは、言いたくないです。

理由や状況がどうであれ、民族のアイデンティティという視点からみたら併合に抵抗したグループもいたでしょうから。

ただ、史学的にみればみるほど、日韓併合はどうみても「植民地」ではないのです。

ソビエトが朝鮮を植民地にしてしまうと大変なことになるから、その前に保護国とするため、日本に組み入れた。

この理由からみたとおり、併合は朝鮮のためではなく、あくまでも日本のためにしたこと。

ただ、その後の日本の行為がいけなかった。

朝鮮を日本と同じになるようにインフラ整備するなど、手を出し過ぎたこと。

以前、どこかのジャーナリストが「韓国に対しては、反論ではなく反証を淡々と継続して行うべき」と書いていました。

その通りでしょうね。

反論したところで、朝鮮人特有の「火病」に巻き込まれるばかり。

当時の記録や証拠写真、人口統計や具体的な数値など、それらをどんどん挙げて広く知らしめていく。

韓国はどーでもいいけど、世界の国々に本当のところを知ってもらわないと…。

韓国の主張には根拠がなく、矛盾点が多数あり。日本の主張には史料があり、整合性がとれていることを。

今までの日韓関係って、表の攻撃しかない野球」みたいなもの。

1回表は韓国の攻撃。3アウトでチェンジになっても1回裏はなく、引き続き2回表の攻撃。日本の攻撃はないわけ。

しかも、いつも3アウトでは終わらないのよ。

アウトになるたび、イチャモンをつけてきて「セーフ」と強弁する。

レフェリーはみな韓国系で、ありえない判定を下すわけ。

たまんないですよね、そんなの…。

現在の安倍政権が堂々と「野球の試合には表と裏の好守がある」といったら、韓国は試合を放棄した。

野球の試合にたとえてみたのですが、言い得て妙だと思いませんか?

かの国の儒教思想・事大主義は現在の世界ではやはり異常としか言いようがない。

そして、そんな異常な国への対処を間違え続けてきた日本にも問題はあった。

そこを私たちはしっかりと理解して、

テレビに出てくるコメンテーターなり自称文化人などの輩に騙されないようにしたいものです。






THEME:韓国について | GENRE:政治・経済 |

獅子身中の虫

今回は「獅子身中の虫」という言葉をとりあげてみたいと思います。

この言葉は仏法用語で、その意味は次のとおり。

意味:獅子の体内に寄生して、ついには獅子を死に至らせる虫の意

仏徒でありながら、仏法に害をなす者 ⇒ 組織などの内部にいながら害をなす者や、恩をあだで返す者

獅子の体内で養われている虫が、かえって獅子を滅すということから、仏の弟子なのに仏教に害を与える者。

それが転じて、内部の者でありながらその組織などに害を与える者を指す言葉になりました。



これ↑

誰のしわざか知らないけれど、誰もがみんな知っている♪

70代と20代で、政党支持率は真逆の数値を示すのだそうです。

いろいろ言われていますが、大きな要素はネットの存在でしょうね。

テレビや新聞に対し、ネットでUPされている動画や種々の情報を照合してみると、いわゆる「印象操作」が際立ちますもの。

もっとも、これは何も朝日新聞社だけに限った話でもないのですけれどね。



朝日新聞社が際立っているだけで、

テレビ番組でいえばTBSのサンデーモーニングなんか、一番ヒドい。

あれは老害がひどすぎ…。

たまにがんばって観てみるのですが、マジでダメ。

関口宏のボヤキなんて…ひどいったらありゃしない。

とにかく、子どもの教育に悪すぎ。

よくもまあ…こんな番組にスポンサーがついているもんだって思います。マジで。

ここでは詳しく書きませんが、ヨドバシカメラ・ヤマダ電機には行けなくなってしまいました。

スポンサー降りてくれればいいのですが…。

日本人でありながら、日本人に害をなす者を応援するのは如何なものか?



THEME:報道・マスコミ | GENRE:政治・経済 |
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