プロフィール

ライフキャリアプランナー

Author:ライフキャリアプランナー
新宿で働く社労士&ファイナンシャルプランナー。
日本のお酒と歴史が好き。

三浦半島~横浜、鎌倉
オトナの趣味
出会い
食べる

しょせん…

しょせん、朝鮮人同士ということか…。

朝鮮半島で開催されている冬季五輪ですけれどね。

南北朝鮮のチーム名は「KOREA」ということになり、国旗は「韓半島旗」であり、国家は「アリラン」ですか。

当該五輪の韓国サイトでは、日本を削除した地図が掲載されていましたね。

縮尺がおかしくて、朝鮮半島がデカかったりするしね。



今の韓国大統領が親北、反米なのは既知でありましたが、青瓦台といわれる韓国政府をみれば、朝鮮人の本質がよく見える。

韓国と北朝鮮は「戦争中」の間柄であり、国連軍という名の米軍が、北朝鮮と休戦協定を締結したに過ぎないわけです。

(当事者の韓国は休戦に反対でした。「米軍よ、戦いをやめるな。北朝鮮をやっつけろ」って…自分でやれないくせに…)

それが…。

戦争相手国に対しては

「同じ民族です。仲良く統一にむけて話し合いましょう」

となり、

自分たちを守ってくれている米国には嫌がらせ…。

上から目線の中国には恫喝され、蔑視している日本には相手にされなくなってきた…。

だからなのでしょうか…。

北朝鮮が「核保有国」であることが、南のある人たちには「誇らしい」ようです。

朝鮮が統一したら、自分たちは「核保有国になれる=一流国」と考えている韓国人が多いようです。

そのニュアンスを知っているというか、扇動している北朝鮮は「北朝鮮の核は、米国と日本に向いている」と言うわけ。

朝鮮は、文化なりメンタリティそのものが「大清国属」。

そんな国を、日本が相手にする必要があるのかね?

日本から何かする必要があるのかね?

今回の冬季五輪…まだ終わってないけれど、南北朝鮮をみていると、改めてそう感じます。



スポンサーサイト
THEME:軍事・安全保障・国防・戦争 | GENRE:政治・経済 |

中国?

地球には、中国という国があります。

問題は、その中国はひとつなのか、ふたつなのか…ということ。

まず、中国というのは正式な国名ではありません。

日本では単に「中国」とよぶので、この問題に気がつかないヒトが多すぎるわけです。

まず、中国大陸に存在した「清国」は、勝手に崩壊していきました。

そして、各地に軍閥という勢力が跋扈するようになっていきました。

日本の戦国末期みたいな感じ(伊達、北条、織田&徳川、武田、上杉、長曾我部、毛利、島津…)

そんな状況のなかで日本は中国大陸のとある勢力と戦争になりました。

それが「シナ事変」です。

のちに「日中戦争」とよばれることも増えましたが、当時の「中国」は、国として戦争できるような状況ではないわけ。

その後、中華民国国民政府と中国人民解放軍の内戦が勃発し、中華民国国民政府は台湾に撤退しました。

中国人民解放軍は中国大陸を制覇し、中華人民共和国となりました。



中国大陸を支配していた中華民国国民政府は台湾に逃げ「中華民国」になりました。

中華民国国民政府に勝利した中国人民解放軍が樹立した国家が「中華人民共和国」です。

これに対し、広辞苑では「中華民国」をみとめず「台湾省」として中華人民共和国の一部と定義しています。

岩波が中共の手先と呼ばれることがあるのは、こういうところから…。

国際的には中華人民共和国が強く、中華民国を国家として正式に承認している国は20か国程度にすぎません。

台湾を英語でいうときは「チャイニーズタイペイ」です。

これ、日本を「チャイニーズ・ジャポン(日本省)」と呼ぶようなもの。



さいわい、台湾は親日国と言われています。

少なくとも、特定アジアの中華人民共和国、南北朝鮮とは違います。

そういう国を、私たちはもっと大事にしないといけない。

尖閣諸島という日本の領土を、中華人民共和国は実効支配しようと狙っています。

かの国・政府がやっていることをみれば自明だし、海警と呼ばれている警備隊も、すでに海軍に事実上編成済です。

日本の領土「竹島」を実効支配している韓国や、尖閣諸島への侵入を繰り返している中華人民共和国ではなく、

中華民国(台湾)にこそ目を向けるべきだと、この数年の情勢をみていて本当に思います。

私は、仲良くなれる人たちと仲良くしたい。

自分を大事にしてくれる仲間を大事にしたい。

自分やわが家族を嫌い、意地悪を繰り返すような人たちとは付き合わないし、付き合えない。

そういう意味でも、私は安倍総理や河野外相が行っている諸国訪問外交は素晴らしい活動だと思っています。

日本を大事におもってくれる国を増やし、そういう国とおつきあいをする。

政治ですから、もちろん国益が先にたちますし、当たり前でしょ。






THEME:中国問題 | GENRE:政治・経済 |

人種差別?


ダウンタウンの番組で、浜ちゃんがエディ・マーフィーに扮したことが物議をかもしています。

私は、あれをもって黒人差別だとは思いません。

なだぎ武がディラン・マッケイに扮したびばりビバリーヒルズのパロディを白人差別とは思わないから。

黒人というか、有色人種に対する差別なり偏見が強い国ではこういうパロディが差別にあたるのかもしれません。

セクハラの定義にもあるように「どう感じるか」が問題だということなのかもしれません。

ただ…難しいな、と感じるのは「白人至上主義」を謳っている方々の主張と、趣旨が一致するところがあるからです。



白人至上主義の方々は「むしろ白人は差別されている」と訴えます。

今回のケースでいえば「黒人に扮したら差別と言われるのに、白人に扮しても差別とはいわれない」というところでしょうか。

女性が「オトコのくせに」と言うのと、男性が「オンナのくせに」と言うのと、世の扱いは同じじゃないでしょ?

立場や信条が違いすぎるので、議論で解決することはないと思うけれどね。

マーク・トウェインという作家がいました。

この方の名前を知らないヒトは多いと思いますが「トムソーヤの冒険」の原作者だといったら、わかる方は多いのではないかと。

トムソーヤの親友としてでてくるハックを主人公とする「ハックルベリーフィンの冒険」という小説もあります。

これらの小説は当時の米国社会をそのまま投影して物語が進行しますので、人種差別のオンパレードです。

「現代の価値観で過去をみてはいけない」という言葉がありますが、まさにその典型例のひとつだと思います。

これを、現代の舞台で演じることはできるのか?

私は、差別意識が残っているかぎり、舞台で演じることはできないと思います。

だからこそ、舞台で演じることができる時代になればいいな、と考えています。

あえていいます。

欧米人のなかには、日本人やアジア人を蔑視しているヒトタチは確実に存在します。

言動に表さないだけの話です。

同様に、日本人のなかにはタイ人やフィリピン人、ベトナム人やアフリカ人に対して蔑視しているヒトタチもいます。

同様に、障害者に対して…。

ちょっと…脈絡のない話になってしまいましたが、「してはいけない」という時代ではダメだなって…。


THEME:政治・経済・社会問題なんでも | GENRE:政治・経済 |

今年も続くのか…

日本海のあちら側に位置する朝鮮半島の二か国。

日本は、なんだかんだ言って、この朝鮮に何かと迷惑をこうむってきました。

老人とか、サヨクあたりは「日本は加害者、被害者の朝鮮に謝罪しろ、賠償しろ」ばっかりでした。

私の親も「なんでそんなに朝日新聞を嫌っているのかね」なんて言われたりもしました。

でも、この数年、安倍政権が誕生してから明らかに潮目は変りました。

「不可逆」です。




今まで何度も書いてきたところですが、

日本に民主党政権が誕生したことで、特アの中国・韓国が日本に対する敵性国家思想を露骨に表したことが大きい。

あのまま民主党政権が続いたら、日本は本当に大変なことになっていたはずです。

あの数年間「限定」で終わったことには、それなりに意味があったということなのかもしれません。

ネットが発達した現在では、

テレビや新聞などの大マスコミが「報道しない自由」を公使していることがすぐにバレてしまいます。

上のような書籍も、10年前なら出版すらまともにできなかったことでしょう。

それが、今では別に嫌韓本とかいちいち言わなくても、普通に店頭に並んでいます。

本当に…多くの日本人にバレてしまいました。

茶道は韓国起源と言い出すし、ソメイヨシノは韓国に自生しているらしいし(クローンなのにね)。

日本で空手を学び、韓国に戻って作ったテコンドーは、いつのまにか空手よりも前にあったことになっているし。

ホント、不思議な国というか、ねつ造しないと保てないプライドというか…。

それでも…。

繰り返しますが、朝日新聞を読んでいる高齢者には通じません。

ホントにびっくりです。

世のなかはこんなに動いているというのに…。

日韓合意にしてもそう。

韓国はどこに「落としどころ」を持っているのだろう…。

「韓国民の感情が云々」などと言っていますが、日本にだって国民感情というものはあるわけで、かの国だけにあるわけじゃない。

「ゴールポストを動かすな」とかいいますが、そもそも「試合終了」じゃないですか。

試合が終わったあと、グラウンドのゴールポストを動かしたところで「だから何?」じゃないですか。

日本にはなにをしても許されるし、何を言ってもいい…。

そういう「甘え」をまだ持っているのでしょう。

そして、朝日新聞やら政治家の某などは、それらの甘えを甘受せよと言ってくるわけ。

かつての日本なら、その「甘え」を受け入れてきた。

でも、もはやそのような姿勢は「日本国民の感情が許さない」わけですよ。

安倍政権が、ではなく、日本国民が許さないのです。

私は、特アの国々やサヨク系の言動こそが、日本人に大きな不安を与えていると思っています。

結果的に、彼らが嫌う「日本の防衛力増強」につながっているのは、なんとも皮肉なかぎり。






THEME:韓国について | GENRE:政治・経済 |

ねつ造

日本維新の会所属の足立議員が頑張っていますね。

朝日新聞の数々の所業を「ねつ造」と言い切ったり、その根拠をきちんと示したりして。

朝日新聞の側では、さぞやうっとおしい存在であることでしょう。

この「ねつ造」なるものは、なにも朝日新聞の専売特許ではなく、中国や南北朝鮮にも似たレベルで存在します。

というか、

「我々は中国や南北朝鮮と、100%ともにある (by朝日新聞)と言っているかのようだ」というふうに書けばよいのでしょうかね。



「ねつ造」という言葉を、辞書でひくと次のように書かれています。

「事実でないことを事実のようにこしらえること。でっちあげること。」 とあります。

どう思います?

慰安婦なるものだって、40年前だったら「何、それ?」だったわけ。

それが今では…でしょ。



となると、

桜の起源は韓国

茶道の起源は韓国

剣道の起源は韓国

空手の起源は韓国

相撲の起源は韓国

和紙の起源は韓国

侍の起源は韓国

忍者の起源は韓国

こういう…列記するだけでもバカバカしいかぎりで、、現代の私たちからみたら「バカなの?」と思うことが、

40年後は「韓国のもの」になっていない保証は、ないのですよ。

朝鮮なるもの…北朝鮮ともども、つぶれてしまえばいいのに。

そして、特アが反日の根拠にする「歴史」を生み出してきた朝日新聞も…。

そろそろ…どうでしょう。

THEME:このままで、いいのか日本 | GENRE:政治・経済 |
PR
こころを整える
検索フォーム
お薦め
お仕事さがし
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ビジネス
250位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
起業・独立
59位
アクセスランキングを見る>>
マネジメント
ブロとも申請フォーム
English