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Author:ライフキャリアプランナー
新宿で働く社労士&ファイナンシャルプランナー。
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てんぷら

昨日の我が家の晩ごはんは、てんぷらでした。

ぼちぼち、家庭菜園モノからいろいろと収穫できるようになってきましたので、そういうものもタネにしてみました。

大葉とバジル、シカクマメとスナップエンドウなど。

大葉は昨年の「こぼれ種」から自生したやつなのですが、色と香りが若干薄い感じがします。

それでも、てんぷらにすると大葉らしい風味がきいててウマいです。

それに加えたのがバジル。

ワサワサと茂り始めたバジルさんたち…。

大量に食しないので、食べても食べても減りません。

どんどん葉が大きくなると、大味になってしまうのですが、追い付かなくなってきました。

週末のお昼は、バジルパスタにしたりしていますが、それでも…。

チーズをバジルでまいて、衣をつけたてんぷらも、なかなか美味しいです。

我が家では庭にどーんとおいていますが、室内で水耕栽培も可能です。



室内だと、虫がつかないというメリットがあります。

インテリア風にもなるし、ほんのりただよう香りは、まさにイタリアン。






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ワイルド


6月になりました。

家庭菜園をやっている方々にとって、この季節は楽しくもあり、脅威でもある…。

そんななかではありますが、以前から気になっていたものを、思い切って購入してみました。

それは、ワイルドストロベリーの苗。



日本語でいえば野いちご。

そのまんまです。

ちなみに、いわゆる「蛇いちご」と呼ばれるものとは種類が違います。

(あちらさんは、毒はないけどマズイ。子どもの頃、たべてみたことがあります)

このワイルドストロベリーには、赤い実と白い実の二種類あるようです。

私は、白い実をつける苗を選びました。

スーパーで売っているいちごとは違い、酸っぱくて味が濃いとのこと。

たぶん、ジャムにぴったりな感じなのでしょう。

ただ、白い実は、赤いそれよりも甘く、生食しているヒトもいるらしい。

さてさて、これからどう育っていくか。









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夏すずみ


日本大学(アメフト部ではない)は、完全に初動対応を見誤ったと思います。

あちこちで炎上していますが、さもありなん。

「関学の選手をつぶせ」という監督の指示だったという話も出てきましたが、当の監督は表に出てこない。

この暴力行為を働いた選手とコーチが、アポなしで関学大を訪問したものの会ってもらえなかった…ともでています。

求められているのは、文書で公式な謝罪と説明をすること…。

問われているのは、もはや部のレベルではなく、日本大学だと思います。

関学大が声をあげなかったら、日大アメフト部は何事もなかったかのように活動を続けていたわけですから。

…。

えっと。

先週末、きゅうりの苗を購入しました。

おととしに大失敗して去年は手を出さなかった・・・。

きゅうりは、なかなかどうして私には難しいものがありました。

まず、オレンジ色の虫がやってきます。

ウリハムシ といいます。

あやつは、小さいのですが、あっという間に葉や花を食い散らします。

捕殺しても捕殺してもきりがないのです。

ホント…あいつ大嫌い。

で、

めんどくさいのと、手間をかけたわりに本数がとれなかったので「買ったほうがいいや」って思ったのでした。

ただ、今まできゅうりが大嫌いだった次男くんが、自分で庭のきゅうりを収穫し、輪切りにして塩をまぶして食べたのです。

それ以来、次男くんはきゅうりを食べることができるようになりました。



そんなことから、今年改めてきゅうりづくりに挑戦することにしたんです。

次男クンは…自分で水をやり、自分で実をとって食べたいのかもしれません。

なので、品種選びでは味の良さに定評のある「夏すずみ」を選びました。

今年はどうなるか。

上手くいけばいいのですけれどね。

梅雨の時期が勝負かもしれません。

そこを乗り越えられるか…。

今年こそ、乗り越えてほしい!

庭でウマいきゅうりをもいで食べてみたい。






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家庭菜園の始まり

ゴールデンウォークをすぎると、家庭菜園の本番といいますか、季節到来って感じです。

4月にはいると、野菜苗がホームセンターなどで販売が始まります。

でも、まだその季節は早いのです。

そこはガマンの季節です。

日中は暖かい日が続くのですけれど、朝方とか、たまに気温が大きく下がる日があります。

その低温で全滅することがありますし、乗り越えても成育に悪影響が出たりします。

実際、今週は冷え込んでいますしね。

今日の最高気温は15℃くらいみたい。

天気予報では明日から回復していくようですが、どうでしょう。

とはいえ、スタートが遅れると、良い苗があまり残っていないということも、実際にはあります。

ですので、ゴールデンウィーク前に購入し、玄関あたりに置いておくのが無難でしょうか。

我が家では、今年もミニトマトを2種類、中玉トマトを1種類の3種類を育てることにしました。

あとはピーマンとナス、ライムホルンとオクラ、バジル、ズッキーニ…等々。

いんげんはタネから育てていますが、超簡単です。

土を湿らせて、タネをまいて土をかぶせてオシマイ。

あとは勝手に成長してくれますし、なにより多収穫なのがうれしい。

さらに、今年は昨年の「こぼれ種」であちこちに自生している大葉が、めっちゃ多いんです。

大葉が何か所もの「茂み」を作っています。

今年は大葉のカーニバル&フェスティバル。

こぼれ種の大葉は、色と香りが薄くなるという話を耳にしましたが、どうなるのかしら…。

そこがちと気がかりではありますが、まあ、食べれればいいか。






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そろそろ準備


先日、ホームセンターで野菜の苗が売られているのをみかけました。

家庭菜園をされている方にとって、もうすぐ季節到来!

本番は4月中旬以降です。

「なす・きゅうり・とまとの苗は、4月7日から販売予定です」とのこと。

早く購入したい…今年の家庭菜園をスタートしたい!

そう思う気持ちは非常によくわかるところですが、植え付けるにはまだ早い。

一日の寒暖差が大きいし、遅霜にやられてしまう可能性もありますしね。

本番を迎える前に、いろいろと準備をしておくことも必要。

ミニトマトは、超お気軽にはじめられる野菜です。

ナスは5月の連休くらいまで待ったほうがいいですが、ミニトマトはある程度サポートしてあげたら育てることができます。

たとえば、このようなカバー↓



日当たりのよい場所に植え、またはプランターを置いておきます。

日中の気温はよいのですが、4月はまだ霜や風対策が必要です。

これからどんどん苗が登場しますので、ついつい…育てたくなるものです。

でも、野菜には旬があり、育てるべき季節がありますので。

ヒトとちがって、適当にあわせてはくれません。

ダメになります。

ちなみに、予定しているお野菜さんたちは次のとおり。

ミニトマト、中玉トマト、かもなす、博多なす、いんげん、ピーマン、ライムホルン、オクラ、ズッキーニ、バジル、大葉



きゅうりは…。

どうしようかなあ…。

今まで、きゅうりだけは上手に育たないのです。

単に下手くそなだけなのか…。

マイクロきゅうりだったら、どうだろう…。

いんげんと同じ網に這わせてみたら、うまくいくかしら?



大葉は苗を購入しなくても、こぼれ種でいろんなところから生えてきます。

今年も登場してほしいところ。

大葉は何にでもあうし、その場で摘んで料理に使えるので、新鮮でとても便利な野菜です。

面白いもので、庭で野菜をつくるようになって以来、季節をすごく感じるようになりました。

この季節感を間違えると、野菜さんは本当に育たないのです。

融通がききません。









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