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ライフキャリアプランナー

Author:ライフキャリアプランナー
新宿で働く社労士&ファイナンシャルプランナー。
日本のお酒と歴史が好き。

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うんこシリーズ

内閣支持率が下がったということで、大喜びの方々がいます。

あれだけ、日々大騒ぎを繰り返した結果なのでしょう…。

その一方で、野党の支持率が変わらないか下がっていることについては、一切触れません…。

とてもわかりやすいですね。

まあ…あれだけ叩かれて、あれくらいの低下か、と見ることもできるかしら。

ひと月ほどたてば、またもとに戻るのだろう…私はそう思います。

だって、野党第一党が民進党であるかぎり、執行部があの面々である限り…。

国会開会中では審議拒否しておきながら、閉会したとたん「臨時国会を要求」って何なのよ?

しかも「予算審議会で集中協議」って。

予算の話を一切しないのに…。

では、なぜ予算審議会なのか?それは、野党がひたすら一方的に「質問」という名をかたって、ひたすら攻撃できるから。

党首討論だと、安倍総理と各党の党首が対等に議論するため、野党の矛盾をつかれ、反撃されて勝てない。

なので、党首討論は絶対に選択しないのが野党の皆さん。

そして、そういうことは絶対に書かないのが民進党に忖度するマスコミ。

ちなみに、加計問題でいうところの「メモ」のなかに、以下の一文があります。

「国家戦略特区諮問会議決定という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか

これを読めば一目瞭然。安倍総理の指示なんかないわけです。

この一文を読んでいるマスコミは、視聴者に見せたくないのです。

安倍総理が「印象操作」といっているのは、こういうところ。

十数年前の、ネットが存在しない時代は、まさにマスコミは印象操作し放題だったんですね。

だいたい、行政組織は長の名前で様々な公文書を発行しているけれど、いちいち長は決済なんかしない。

みんな、わかっているはずなのにね。

さて…。

「なにこれ?ふざけてんの?」

以前であれば、そのような声があがってもおかしくない学習教材が売れています。



わたしがこれを知ったのは総武線の車内の広告をみたとき。

このドリルの 例題 は何とも…。

確かに、こどもというものは、オトナ以上に下ネタが大好き。

何ともふざけた例題のひとつひとつが、下品なモノもあるし、想像して笑ってしまうものも多い。

まあ…。

小学一年生から6年間、このうんこドリルで勉強を継続するとは思えません。

飽きちゃうでしょ、さすがに。

でも、学習に楽しさという要素をどう盛り込むか、という工夫は大事だよ、ということは理解できると思います。

それにしても

うんこ…か。

「うんこと一緒に、トイレにながしてしまいたい政治家やマスコミたち…」

「うんこに劣る 民進党」

こんな例文はダメだろうな。




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THEME:子育て・教育 | GENRE:学校・教育 |

これが教育?

昨日に続き、今日も良い天気に恵まれそうです。

すでに20℃を超えていて、最高気温は30℃を超える見込みのようです。

暑い一日になりそうですね。

さて…。

今回は、いつもに増して不愉快なので、汚い文面をご容赦願います。

まず、「新宿の出会系バー」で検索するとでてくるのが 新宿歌舞伎町 恋活BAR です。

ラブ オン ザ ビーチですって。

週末はオジサンたちがたくさん集まるお店なのだそうです。

この「出会い系BAR」という言葉は、すっかり有名になっちゃいましたね。

文部科学省のなかでは、とても大事な領域?らしいので、今回のカテゴリは「子供・教育」に設定してみました。

…。

ってさあ。

マジでバッカみたいじゃん。

実は昨晩、見に行ってきましたよ。歌舞伎町までウォーキングついでに。

本当にこの店なのかな?って。

そしたら、私とおなじ目的で現地を見に来たとおぼしきヒトが結構いて、ちょっと笑った。

女性の貧困問題を知りたかった?

そんなもん、ここでわかるもんか!

だいたい、仮にそうだったとしてさ。

わかったとして、だったら何なのよ?

よくも、こんな戯言を平気で記者会見でしゃべれちゃうような人間を事務次官にしたもんだ。

そこは内閣人事局に反省していただきたい。政権側に問題があるとすれば、そこ。

多くのヒトたちは、あの記者会見を見て、この方に対する評価が定まったと思う。

おじさんたちの意見:「あんな言い訳を妻や娘にできるわけがない。何も言わずに謝るしかない」

奥さまたちの意見 :「旦那があんなこと言ったらむしろ許せない。反省していない証拠だから。カッコつけるなって言いたい」

それと真逆な反応が、マスコミのみなさん。擁護が尋常じゃないですよね。

この前川氏というヒトを、まるで正義のヒーローのように扱うコメンテーターがたくさん。

わたしは観ていませんでしたが、テレビ朝日でこんなやりとりがあったようです。

何某
「前川喜平は本当に優しい人で弱い人を助ける人。弱い人を助けるために力をつけた」

長嶋一茂さん
「だったら前川さんはなぜ天下りを斡旋した?公正公平じゃないの? 前川氏の人格者アピールをされても信じられない!」

何某
「…」

羽鳥某というアナウンサーも、ねえ…。

あまりに偏った言動なので、もう彼が出る番組は一切観ないことにしていますが、あそこまでバカだとは思わなかった。

それにひきかえ、一茂さんの「空気なんかいちいち読まない」姿勢は一貫しているし、めちゃくちゃ正論。

おもねるものがない方は、論理が明確。

前川氏のご子息も国家公務員になっているそうですが、父親として息子のことは考えなかったのかな。

公式には無関係なのでしょうが、組織論として、現実には無関係でいられるもんじゃないと思う。

文科省でこの前川氏に薫陶を受けていたとされるヒトたちも、まず間違いなく冷や飯を食うことになるでしょうしね。

文科省自体が、霞が関全体から「忖度」されちゃうのではないでしょうか。

こういうところをみても、彼は、やはり自分のことだけしか考えていないのではないかと思えてならない。

あの記者会見は、そういうものだったと思います。

守秘義務違反とか・・・事務次官やってたんだから、一番よくわかっていると思うのですけれどね。

麻生総理(当時)は、ホテルのバーで酒のむだけで叩かれたものでしたが、マスコミの差別的対応はさすがですね。

まあ…産経新聞が書くとおり、すでにこの案件は「泥仕合」。

政権側に違法性がない以上、マスコミや民進党が何を、どう攻撃しようが、結局のところ彼らが望む結論は得られないでしょう。

一方、国家公務員法違反(守秘義務違反)、過去の天下りあっせん、買春疑惑…等々、違法行為は前川氏ばかり…。

これもブーメラン?

だったら、投げなきゃよかったのにね。

それでも投げちゃうのが、あちら側の特徴なのでしょうか…。




THEME:子育て・教育 | GENRE:学校・教育 |

大学図鑑


昨晩は久しぶりに「らーめんほりうち」に来訪。

「チャーザル大」を頼んじゃいました。

またまた…炭水化物とりすぎの私。

わたしは「ほりうち」と「桔梗屋」が好きでして、月に3回くらいは食べています。

わたしが糖尿病になったら、この二店のせいだ!(責任転換)

さて、話は変りまして、今回とりあげるのは「大学図鑑」です。



わが母校である立命館大学は、あまり良いようには書かれてはいません。

わたしが入学した当時の立命館といえば、学費の安さが大きな特徴でした。

貧乏人の地方出身者がたくさん集まってくる大学…。

わたしはむしろ、そんな貧乏人のイメージに惹かれたのですけれどね。

今では、えらく学費がお高くなってしまったようで…。

同志社や関西学院よりも高いなんて…。

しかも、偏差値を操作しているとか、ネット上でも、えらい書かれっぷり。

だからなのか…。

この十年くらいのなかで、えらく変った大学として挙げられるところは

東は法政、西は立命館なのだそうです。

どちらも、中途半端なポジションでしたもん。

だから、40代以上のヒトタチと、20代の今どきの若者とは、相当のギャップがあるといいます。

大学図鑑2018

オトナな方たちにこそ、おススメしたい本です。

大学は今、こうなっている!

ということです。



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どうなんだろう…

先日、東急沿線のとあるエリアで感じたこと。

小学生の高学年と思われる集団が、何十組もみかけました。

最初はなんとも思わなかったのですが、途中から「んっ?」と…。

何が?というと、その服装や身だしなみ。

社会人みたいなのですよ。

髪型はもちろん、服装やカバン、靴といったものまで。

顔さえみなければ、トータルでOLみたいな「小学生」…。

どうみても、子どものお小遣いなんかで買えやしないものを身にまとっています。

そういう子どもたちが…何十組も…。

東急沿線だから?

(田園都市線はハイソな方々がお住まいしているという偏見を持っている私。大昔の金妻イメージが抜けない)

他の地域でもそうなの?

でも、うちの周辺ではみかけないぞ。

よそのオタクのおうちの話ですから、大きなお世話なのでしょうけれどね。

小学生からそんなんだと、オトナになってどうするのだろう。

自分の給与で賄えるのだろうか?

自分の親が与えてくれた衣食住を、将来の夫に求めるとしたら、それはとても酷な話だろう…。

いろんな場面で二極化がさらに進むのかなあ…。

などなど、おっさんの妄想がはじまっていくのでした。

実際にね。

ゆとりの次の世代(さとり?)の次の世代と経ていくにつれて…。

今年もすでに、?な新入社員がでてきています。

「試採用中で年休がないらしいですが、息子は疲れていますので、少し休ませてください」

こんなことを、会社に連絡してくる母親さんが、今年もでました。

教育担当が、こぼしていました。

「現場からは「あんな奴採用したのは誰だ!」と言われるし…でも、そんなこと言ってたら誰もとれないし…」

遅刻しても

「あやまりもせず、何も言わず、席につこうとする」

ので、先輩が

「今日、どうして遅れたんだ」

と聞くと

「少し遅れただけです(笑顔)」

…。

(笑顔じゃないのよ…少し遅れただけ…でもないのよ…と思いつつ、ぐっとガマンしたその先輩)

「明日からは遅刻するなよ」

に対して

「電車が遅れたら、会社につくのも遅れますよ。文句があるならJRにいってください(ふくれっ面)」

…。

たしかにね。

酒の席でこんな話をきかされると、他人事で笑っちゃうけど、自分の所属に配属されたら大変だわ。

THEME:子育て・教育 | GENRE:学校・教育 |

英語


長男くんが高校生になって一週間ちょっとです。

彼は中学2年生のとき、すでに英検準2級に合格していました。

そんな彼をみていて思ったのが、私の英語力。



ちょっと、やばいかな…。

もともと、英語はそれなりに得意科目だったんです。

というか、現代文、古文、日本史は超得意科目で、英語もまあまあ。

まさに「私立文系」の鏡と申せましょう。

とはいえ、私の英語力はあくまでも高校時代の受験英語」にすぎません。

今後のことを考えると、どこかで英語力を磨いておいたほうが良い、とは思っているんです。

新宿エリアで外国人就労や入管関係の仕事をするようになれば、英語力は武器です。

もしかすると、武器なんかじゃなくて、普通に必要な基本スキルになっているかもしれません。

若い社労士の先生には、元ITエンジニアとかがいて、デジタル時代にばっちり対応できています。

英語かあ…。

TOEIC、どうしよっかな。

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