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ライフキャリアプランナー

Author:ライフキャリアプランナー
新宿で働く社労士&ファイナンシャルプランナー。
日本のお酒と歴史が好き。

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部活…


昨日は雨が降るのか、降らないのか…。

少しだけ降ってきただけなのか、後から豪雨になるのか、一日中よくわからない天気でした。

そんなヘンテコリンな首都圏の天気ですが、水の事故は相変わらず…。

十分に気をつけてほしいものです。

さて…。

都会育ちの長男くんは、この春から高校一年生になりました。

最初の一学期を終え、今は夏期講習の真っ最中。

わたしの時代とは明らかに違う環境…。

高校一年生から夏期講習なのかい? (とは、私のココロの声)

しかも、その夏期講習はふたつありまして…。

ひとつは、通っている高校で実施している復習ベースの講習。こちらは無料で日中。

もうひとつは、春から通い始めた臨海セミナーという塾のもので、主に夜間。部活との両立を意識した設定なのだそうです。

このふたつをフルに活用すると、意外や意外、結構な勉強量になるじゃないですか。

そして、たまに部活動。

彼は写真部に入部し、たっての希望で購入したのが「部活の道具」

そう…一眼レフカメラです。



我が家は、基本的にカメラにたいした興味はなく、コンパクトデジカメで事足りておりました。

今でもそうなのですけれど、さすがに写真部でデジカメでは都合が悪いようでして…。

使いこなしてくれればよいのですが、どうでしょう。

もっとも、写真を撮るのが上手になってくれたら、私たちにとっても何かと都合が良いことも増えそうです。

彼にカメラマンをやってもらえばよいのですから。

シャッタースピードの関係とか、一眼レフじゃないとうまく撮れないものも、結構あるようですからね。

結局、今年のボーナスの使い道は、長男の一眼レフカメラの購入のみ。

今夏は、お互いの実家に少し顔をだす程度だったので、残金は繰り越しです。




THEME:カメラ・AV機器・家電・通販、買物2ちゃんねる取りまとめ | GENRE:趣味・実用 |

神奈川の牧場


神奈川県には、少ないものの牧場があります。

千葉にはマザー牧場というビッグネームがありますが、神奈川だって…って感じ。

昨日、我が家が出かけたのは 服部牧場 です。

厚木の上のほう…座間の左側の山麓エリアに、この牧場はあります。



宮ケ瀬ダムに向かう道の途中にあるこの牧場は、なんといってもアイスクリームがおススメ。

お値段は結構します。

なので、たぶん賛否はあるかと思います。

我が家は長男くんが食物アレルギー持ちなので、おカネは二の次といった理由もあるのよね…。

(いつも高価なものを食べている意味ではなくて、外食にはけっこうな制約があるということ)

この牧場ではバーベキューやキャンプもできます。

風景も、のどかでとても気持ちがいいです。

気分転換にはもってこい。




THEME:神奈川 | GENRE:地域情報 |

悩み多し

甲子園…。

横浜は残念な結果に終わりましたが、相手の秀岳館は明らかに実力校でした。

神奈川県予選では圧倒的に強かったあの横浜が、まさに力負けって感じでしたもん。

来年に期待したいと思いますが、東海大相模、桐光、桐蔭、横浜隼人、慶應、日大…強豪校も目白押し…。

各校、すでに来年にむけて頑張っているようですからね。

さて、と。

世の中には、なんでこんなに悩みが・・・むかつくことがあるのだろう…。

先日の飲み会で、そんなよもやま話に展開したのは、ささいなことから。

すぐに怒る、または怒られる…。

すぐに落ち込む、または落ち込まれる…。

すぐに迷う、または迷走される…。

相手は上司の場合もあれば同僚、部下の場合もあります。

職場でなくても、妻や夫、子供や実親、義親などの場合もあります。

そんなとき、どうしよう…どう考えて、どのように対処すればよいのだろう…。

仏教のお偉いお師匠様はこんなことを書いています。



わかりやすく書かれているものの、やはりお堅いと申しましょうか…。

汚れちまった我がココロには、キレイゴトに聞こえてしまうことも、また多し。

そこで、マネジメントという視点にたって考えてみたのがこちら。

表紙の子どもの怒り顔がたまらないですね。



この本にも書かれているのですが、「怒り」という感情は、たいていその後に「後悔」というものがついてきます。

「怒り」とは、あくまでも自分自身のココロから湧いてくる感情です。

それをあたえた「誰か」に焦点をあてても、意味がないのです。

そう…。

まず最初にすべきことは、自分自身の「怒りのクセ」に気づくこと、らしい。

自分の「怒りのクセ」に気づいていますか?

このクセに気づいていなければ、自身の怒りという感情をコントロールすることはできません。

わたしの場合、理不尽な要求や人を見下したような言動をするヒト、やる気を見せない部下に怒りを覚えることが多い。

そして、その自分の気持ちに従い、相手を「徹底的にこらしめてやりたい」という感情が、以前は沸いてきたものです。

そう…20代のときが一番ひどかったかな。

どちらが正しいか、勝負だ! みたいなヤツ。めんどくさいでしょ。

基本的な設計はなにも変わっていないので、今も私の本質は同じなのでしょう。

でも、自分のなかから湧いてくる「怒り」に対して、ある程度マネジメントできるようになってきたのは、意識するようになったから。

人は、怒りを覚えると不愉快になるものです。

そして、その不快感を与えた相手や、モノに対して怒りを転嫁するわけ。

そういう意味では、その相手やモノからみてみると理不尽であることも多いのです。

怒りは、それを「感じさせた相手やモノ」ではなく、「そう感じた自分」を見つめないとダメ。

相手が悪いと考えるのではなく、そう感じた自分の気持ちに目をむける。

よく言われることですが、他人をコントロールすることはできません。

でも、自分のことだったら、自分のなかで対処が可能です。

いい歳して、やたらと怒りんぼなオジサンやオバサンを見かけること、あると思います。

正当さを通り越して、クレーマーと化してしまったような方々…。

やはり、怒りをコントロールできない大人は「未成熟」なのです。

未成熟なまま老いていくと、そういう方の顔はイジワルな顔になっているものです。

私の偏見なのかもしれませんが、私は本当にそう思います。

中高齢者の方は、顔をみれば、その方のおおむねの性格がわかるもの。

おおらかなのか、神経質なのか。

自責なのか、他責なのか。

明るく気さくなのか、暗くめんどくせーヤツなのか…等々。



まあ…。

だいたい、腹をたててばかりじゃ、世の中つまんない。

子育ての場面や、部下指導の場面などを思い出しても、ね。

正直にいえば腹のたつことばかり。

それこそ「怒りのカーニバル&フェスティバル」です。

私はあるとき、子どもに対して怒ってばかりいる自分の「怒りの回数」に嫌気がさしたんです。

そこで試しに「週末に子供を叱るのは2回だけ」と自分にルールを課しました。

2回しか怒れないとなると「こんなことで怒ってちゃいられないな」と自制するようになったんです。

やがて、がみがみ言わなくなった私に対して、今までと少し違った反応を子供がみせるようになりました。

とても難しいし、徒労に終わることも多いとは思います。

それでも、相手を屈服させることにはムリがあり、自分が対応を変えるしかない。

その手法のひとつに、アンガーマネジメントを採用しては如何でしょう?

ただし、特アの中国や韓国は別です。

儒教文化の国にはアンガーマネジメントは通じないと思う。

基本的な価値観を共有できない以上、理解しあえるなんて考えは幻想にすぎない。

75年もかけた結果が今、どうなっているのか。

無理無理。





THEME:自己啓発 | GENRE:ビジネス |

八重山日報


お盆の季節になったとたん、東日本は雨模様…。

西日本は晴れで35℃以上の日が続くなか、過ごしやすいというか、ずいぶんと気温が下がっています。

海水浴などのレジャー関係者にとっては、まるで営業妨害のような天気です。

明日はどうなるか?

さて…。

沖縄県石垣市に本社をかまえる八重山日報の編集長さんが本を出しました。

その名もずばり 『偏向の沖縄で「第三の新聞」を発行する』というものです。

八重山日報が、沖縄本島でも新聞を発行、配達する態勢を整えたのは、今年の4月から。



これに対抗するかたちで、

「八重山日報の配達は禁止」

という、沖縄タイムスの、配達店に向けた通達文書がネットに流出したのは先日のこと……。

本当に…面白いくらい、マスコミには報道されませんよね、こういうことは。

在沖縄というくくりで、各新聞社のホームページをみてみると、とてもわかりやすいです。

八重山日報 公式ホームページ 
⇒ あえていえば産経新聞ですが、政治色を抜きに、ローカル新聞社としてみても良い感じ。

沖縄タイムス+プラス
⇒朝日新聞の沖縄版。たしかに、これだけ読んで暮らしていたら、偏向するでしょう。まっすぐな道も歪んで見えることでしょう。

琉球新報
⇒ちょっと中途半端な感じ。あえていえば毎日新聞?沖縄タイムスよりはマシかもしれません。

ちなみに、公平をはかる意味で、日本を代表する偏向新聞社の子会社がだした書籍もご紹介します。

(私は図書館で読みました。購入は決してススめません)



読めば、とてもよくわかりますが「やっぱり偏向している」が答えになります。

自ら「偏向している」と言っているし、朝日新聞社が八重山日報に対してどのような感情を持っているのかがよくわかります。

数年前の大問題を蒸し返しますね。

当時の橋本大阪市長に対して、極めて悪質な人権侵害事件を引き起こしたのは、この朝日新聞出版でした。

見出しはこうでした。

「ハシシタ 救世主か衆愚の王か 橋下徹のDNAをさかのぼり本性をあぶり出す」 です。
  
そして、記事に至っては

「解明したいと思っているのは、橋下徹という人間そのもの」

「そのためには橋下家のルーツについて、できるだけ詳しく調べあげなければならない」

これを実際に出版してしまう会社であり、グループなんですよ。

自分たちの主義主張を通すためには、そして自分たちにとって邪魔な人間に対しては、こういうことを平気でやるわけ。

…。

大昔、サンゴを傷つけて「環境破壊」を問題提起した「自作自演」事件を起こしたのはテレビ朝日。

ったくなあ。

ということで、八重山日報さんには頑張っていただきたいです。

1日100円の電子版もあります ⇒ 八重山日報 電子版

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THEME:政治の現状とマスコミによる洗脳 | GENRE:政治・経済 |

手ぶらBBQ

そのお店は、水道橋の東京ドーム前にあります。

手ぶらでバーベキューができるお店。

お店というか、田園調布などの豪奢なおうちの庭…みたいな感じ。

東京ドームシティホテルの横にできたカルヴィーノ というお店。



今年は不思議に、ビアガーデンなどの「お庭で呑み喰い」というパターンが結構多いかな。

暑い日が多かったこともあるし、カラ梅雨っぽかったこともあるし…ビアガーデンお誘いも多かった。

東京ドームシティ前には、風と緑のビアガーデンが、今年もあります。

何しろ東京ドームの真正面ですから、はじめて見るひとはちょっと感動すると思います。

子どものころ、ここは後楽園と呼ばれるところでした。

その遊園地に行くと、ヒーローと握手できる! という場所。



「東京ドームで、君と握手!」なんていう宣伝をよく見かけたものです。

バーベキュー庭園あり、ビアガーデンあり、遊園地施設あり、ウインズ後楽園という、馬券売り場あり…。

で、手ぶらでバーベキューです。

めっちゃ本格的です。

ビアガーデンに毛がはえた程度のしろものじゃないです。



肉も野菜も、とっても豪華でウマいです。

ビアサーバーも出てくるし…。

仕事をササッと片付けて、グループで楽しめる、とても素晴らしいお店だと思います。

一番安いのが4,500円のコース。

これに1,500円で飲み放題2.5時間をプラスってところかしらね。

ボリュームはこれで十分だと思いました。

怖いのは「ゲリラ豪雨」というやつ。

途中であれにやられるとおカネ払ったのに「撤収」になっちゃいますもん。






THEME:イタリアン | GENRE:グルメ |
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